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SANKYOから「EASY&ゆう×2(ゆうゆう)羽根パチ」が発表!
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CRドッカンレックスSP
羽根モノの原点ともいうべき「オール8ラウンドタイプ」の羽根モノ新機種『CRドッカンレックスSP』『ドッカンレックスDX』が発表された。従来ある羽根モノの魅力を全面に押し出したゲーム性を持ち合わしている点が特徴で、コンセプト通り「簡単で、遊べる羽根パチ」に仕上がっている。

ゲームの流れは、下に配置されている左右のスタートチャッカーに入賞すれば1回、中央のスタートチャッカー入賞時では3回羽根が開く。
ここがポイントの一つだが、正確には羽根ではなく、1983年に登場した名機「ニューボクシング」の開放形式を採用し、中央の役モノが左右に「開く」ような動きをするのだ。懐かしさとともに、新鮮さを感じる動きとなっている。

次に、そこで玉を拾うと2つのルートに分岐。特に中央にあるモグラの下に入賞するとV入賞がアップするチャンスルートへと突入する。
そして、中央にある「8穴ローター」のうち、緑の「↓」枠に玉が入ってV入賞で大当り。なお、チャンスルートの場合は、火山上から真っ直ぐ玉が落下するので入賞しやすくなっている。

大当り中は最大9ラウンド。(但し、V入賞を1Rとするため、実際は最大8R)羽根の開放は10カウント、又は最大36回開放し、より継続しやすい仕様だ。

なお、CR機の他、現金機も同時に発表。納品は10月15日を予定。

このニュースの関連URL:機種図鑑:『CRドッカンレックス』
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