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時代劇パチンコの決定版『CR暴れん坊将軍2』が藤商事より発表!
藤商事

CR暴れん坊将軍2
藤商事は4日、品川プリンスホテル(東京都港区)にて、新機種『CR暴れん坊将軍2 成敗編』の発表会を開催。

同機は2004年に大ヒットとなった、あの『CR暴れん坊将軍』の後継機種であり「メーカーへの復活の要望が最も高い機種であった事から、開発にかける意気込みは中途半端なものではない」とのコメントも添えられた。また、ゲームのモチーフやその特徴から、特に「中高年層のプレイヤー」をメインターゲットとして捉え、より「わかりやすい」演出とゲーム性に仕上げた、とも説明があった。

機種の特徴として、同機は大きく「4つのポイント」が見所となっている。まず一つ目は東映との全面協力による撮影を敢行したところだ。15名を超えるキャストが演じる殺陣は、テレビ以上の迫力でまさに圧巻。リアルなアクションを堪能できる。

次に「暴れん坊チャンス」で、これは「いつでもどこでも発生する」チャンスがあるスペシャル演出。殺陣演出の結末に大当りが決定されるアクションには数十種類ものパターンがあり、プレイヤーを魅了するだけの期待感溢れる演出となっている。

第3は「大家紋演出」。液晶の全てに大家紋が出現すれば激アツという予告演出。シンプルながら従来のパチンコ機にはないド迫力演出は必見。

第4は「ZANGEKI-斬撃-」アクション。大当り中及び確変中に画面を切り裂き、成功すれば15R確変が確定するという迫力演出で渾身の一撃に注目が集まるところだ。

その他、予告やリーチアクションは多彩で、前作の長所を継承しながら、脇役キャラの存在がゲームのアクセントとなって、常に感情移入できる点が同機の象徴的なポイントでもある。

まだまだ紹介し切れない特徴や演出があるが、前作の長所を継承しながら、最新の技術を盛り込み、暴れん坊将軍の「世界観」を見事にパチンコで再現している。

さらに会場では、ビデオレターにて、俳優の松平健氏よりメッセージが流された。今回は東映との全面協力によって、このパチンコ機のために新たに撮り下ろしたシーンが盛り込まれている」点を強調。迫力溢れる立ち回りや実写アクション、ゲームを盛り上げるサブキャラの存在とわかりやすいシナリオから、早くも大ヒットを予感させてくれる注目機種だ。

テレビCMも本日(4日)より開始、11月6日から順次導入予定となっている。

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