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新機種発表
IGTより業界初のRT W抽選機能搭載の『リンダの狙いうち』発表!!
IGTジャパン

リンダの狙いうち
IGTジャパンの新機種『リンダの狙い打ち』の発表会が10月27日、赤坂プリンスホテルにて開催された。「狙い打ち」という言葉からもわかるように歌手の山本リンダさんがモチーフ。ボーナス中は大ヒット曲の「狙い打ち」や「どうにもとまらない」が流れるぞ!

さて、そんなノリノリのボーナスにも注目だが、本機最大の特徴は「ウララタイム」と名付けられたリプレイタイムだ。このRTは通常時のチェリーとスイカから突入するが、引けば必ずRTに突入するゾーン(チャンスゾーン)と突入しないゾーン(通常ゲーム)の2種類があり、引くタイミングも重要になっている。チャンスゾーンは、基本的にボーナス終了時と設定変更時に突入。この間にチェリーとスイカを引けばRTへ突入するが、同時に突入しないゾーンへの転落抽選(約1/15)も行っている。これだけ見ればRTへは狭き関門と思えるが、通常ゲームの継続ゲーム数は約100G。つまり、約100G回せば再びチャンスゾーンがやってくることに。なお、RTの継続ゲーム数は、チェリーなら77G、スイカなら33G。もちろん、RT終了後はチャンスゾーンからスタートするので、RTがループする可能性もあるぞ。

ボーナスとRTのループがどうにもとまらない!? 『リンダの狙い打ち』の導入は12月3日からだ

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