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平和からパチスロ“猪木”、パチンコ“黄門ちゃま”同時発表!
平和

CR時代をまたぐよ!黄門ちゃま
平和から、パチンコ・パチスロともに同社を代表する人気シリーズタイトルである2機種が同時発表された。
パチンコは『CR時代をまたぐよ!黄門ちゃま』、パチスロは『アントニオ猪木も燃えるパチスロ機』だ。

『CR時代をまたぐよ!黄門ちゃま』はCR機の普及期であった1994年に初代が登場し、爆発的なヒットを記録し一時代を築いた人気機種を始祖とし、その後もパチンコ・パチスロ機でシリーズが登場し人気を博したメーカー看板ブランドの1台だ。

全画面液晶を保有する平和SSシステムでリリースされる機種であるが、本機では一見普通の液晶機に見えるが、機種全体の作りこみは極めて緻密。

まずメイン液晶部の廻りには葵の御紋を模ったシャッターが搭載されており、これが液晶面を隠すようにしまると激アツなのだ。
また右側の液晶部でも演出が展開されるのが、その下についた印籠の役モノの動作も面白い。

リーチアクションは初代から続く、うっかり八兵衛がジャンプして絵柄を狙うリーチや弥七が風車で大当たり絵柄を狙うリーチなど、時代を超えて馴染まれている演出も搭載し、古くからのファンでも、最新のテクノロジーで作られた演出を安心して楽しめる仕様となっている。

続いて『アントニオ猪木も燃えるパチスロ機』だが、こちらも“猪木シリーズ”がパチンコ・パチスロの枠を超えた人気シリーズとなっており、パチスロとしては第3弾、5号機では始めての登場だ。

ゲーム性はBIGボーナスとチャレンジボーナス(CB)の組み合わせに加え、BIGボーナス後にはリプレイタイムに突入。さらにCB後には特殊リプレイの成立からRTに突入するチャンスゾーンを用意した平和・オリンピア機種では人気の仕様も搭載している。

“猪木シリーズ”といえばお楽しみは当然「道」演出だが、本機でも当然のごとく搭載されている。しかも5号機では実現が難しいとされてきた“フリーズ演出”まで採用!!

元祖・猪木の道フリーズが見れなかった人も5号機として復活した猪木で「道」を味わうチャンスが到来したぞ!

なお、ホールへの登場は『CR時代をまたぐよ!黄門ちゃま』が5月7日、『アントニオ猪木も燃えるパチスロ機』が6月4日の予定だ。

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このニュースの関連URL:機種図鑑:アントニオ猪木も燃えるパチスロ機
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