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豊丸から和の集大成『CR華舞鬼ノ國』登場!
豊丸産業

CR華舞鬼ノ國
『CR奇跡の電役キャプテンロバート』も好調な豊丸より、オーソドックスなデジパチでは定番の“和”をモチーフとした新機種『CR華舞鬼ノ國』(カブキノクニ)が発表された。

本機の特徴は般若の面や桜の木を模った役物が煌びやかな外観はもちろんだが、その内部システムに注目したい。
最近流行となっている小当たりを搭載し、2R当たりは2R確変当たり(突確_)か単なる小当たりか分からない確変非報知機となっている。
内部確変の期待度は2R当たり後の液晶モードで表現され、“鬼の刻”「高確激アツモード」は次回大当りまでモードが継続される(その名の通り)激アツモード。また“兆の刻”「高確チャンモード」は確変か通常か分からないドキドキモードで内部確変の期待値を表す演出も搭載されており、打ち込めば打ち込むほど機種への理解、演出への理解が深まり、楽しみが増すことだろう。

音楽は和楽器ユニット「Rin'」を起用。書き下ろし2曲(「虹結び」「暁の契」)に加え、「さくら さくら」を含めた3曲が収録されている。
その搭載曲にちなみ、「桜」を模った役物が搭載され、桜の役物が連続して動けば期待度アップとなる演出も搭載している。

液晶では美しい3Dによる多彩な予告リーチが搭載され、予告においてはステップアップ予告やちびキャラ予告、セリフ予告、背景変化予告などパチンコファンならお馴染みの予告はほぼ搭載されており、安心して楽しめる内容だ。
リーチにおいても「セピア」「季」「蛍」「紅」「醒」「連」「舞」の7種類のあでやかなアクションが搭載。こちらはリーチ種別によって信頼度が異なるが、人物、特に「しづか」系のリーチは激アツ。他にもカットインが入ると信頼度アップになるなど分かり易く、アツい仕上がりとなっている。

今回登場するスペックは2種類。ミドルタイプのGが1/329.5で確変割合65%とハネデジタイプのVが1/99.2で確変割合45%となっている。 ハネデジタイプは15R大当りも搭載しており、人気を集めそうだ。

気になるホールへの登場は5月21日からが予定されている。

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