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新機種発表
岡崎産業から、その名の通りファンシーな液晶が特徴の新機種『ファンシーポリス』が発表された。
岡崎産業

ファンシーポリス
ボーナスは、赤7揃いのBIG(純増約283枚)と、キャラクター図柄(トンビーフ・ハーゲー・ダチ)揃いのチャレンジボーナス(以下、CB。純増約204枚)、BAR揃いのREG(12Gor8回入賞で終了、純増約95枚)の3種類。ボーナス中の技術介入度も低めで、ボーナス合成確率は高め……と、ファンシーにコミカルにちょっと脱力系な液晶に見合う内容となっているが、1つだけ出玉のスパイスとなり得るポイントが隠されている。

それは、REG後のリプレイタイム(以下、RT)。このRTは200Gの間、コインを減らさずにボーナスを待てる区間となっている。……と、これだけならよくあるハナシだが、REGだけに「CB中にも成立する可能性がある」のだ。CBがなんらかの形でパンクしてしまうと、取れたハズのコインがなくなってしまうので残念と思いがちだが、このREGは約95枚を上乗せたうえに200G間のRT付き。REGの確率はやや低めだが、引けないで終わるくらいなら引いてパンクしたほうがはるかにお得なのだ!

それ以外のゲーム性だが、ファンシーな液晶演出をまったり眺めながら楽しむも良し。左リールはチェリーのない位置にボーナス絵柄が固まっていたり、中リールでCBをハズすことができない……など特徴的な配列を持っているので、あちらこちらを押して楽しむも良し。わかる人のみ「をっ」と思う驚愕の停止出目なども用意されているぞ!

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