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大一からあの名機が復活!『天才バカボンクラッシック』登場!!
Daiichi

CR天才バカボンクラシック
2001年に20万台を越える超ビッグヒットとなり一世を風靡した『天才バカボン』が初代の演出を受け継ぎ、各処にグレードアップを施され現世に復活した!

今では当たり前の「ステップアップ予告」の元祖ともいえる初代の優れた演出は、あらためて遊技しても新鮮かつ楽しい。
その演出の数々は初代から完全継承。もちろん「とんぼ+かえる」などのプレミア演出の数々もそのまま搭載されているのだ。

さらに時代を経て進化した演出は、カットインや連続演出、さらには大当り中の確変昇格演出など現在の最新機種には必須とされる演出の数々も新たに搭載し、より楽しさを増したつくりとなっている。


登場するスペックは、大当り確率315分の1のミドルスペックと、約96分の1のハネデジスペックの2種類。
初代と同様の確率をもつミドルスペックにおいても変わった点ももちろんある。ミドルスペックでの一番大きな違いは大当り後の時短性能。大当り確率そのものは当時の“ハーフスペック”仕様となっているが、今回はもちろん時短付き。確変終了後は時短100回、通常図柄大当り後は50回という時短性能となっている。
このミドルスペックはメーカー側で「遊ミドル」と名付けているだけあり、最近では珍しいヘソ(通常スタートチャッカー)入賞が5個戻し。 これも当時の良い部分を受け継ぎ、遊びやすい設計となっているのだ。

ホールでも人気の高いコーナーとなっているハネデジタイプは、次回まで継続の45%確変で15R当たりも搭載している出玉も期待できるタイプとなっており、当たりやすい確率も含め、初心者はもちろんのこと、しばらくパチンコから遠ざかっているファンにも楽しめること間違いない仕上がりだ。

期待の『天才バカボンクラシック』は9月上旬〜中旬にかけて順次全国のホールに導入される予定となっている。

なお、この日の『天才バカボンクラシック』展示開始と同時に『がんばれ!! タブチくん!!』も展示発表されていた。こちらは大一が得意とするデジタルと役物抽選が複合したタイプとなっており、登場は10月初頭の予定だ。機種の詳細は追って機種ページに掲載の予定だ。

このニュースの関連URL:機種図鑑:CR天才バカボンクラシック
このニュースの関連URL:大一商会




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