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新機種発表
ボーナスとARTのループでカーニバル『サンバアンドサンバ』が登場!
KPE

サンバ×サンバ
『マジカルハロウィン』が好調のKPEから、新機種の『サンバアンドサンバ』が登場する。

本機も『マジカルハロウィン』と同様にアシストリプレイタイム(以下、ART)とボーナスのループでコインを増やす、そんな一発の魅力を秘めた機種に仕上がっている。そのお目当てのARTの突入は、赤7揃い(208枚純増)と「赤7・赤7・BAR」揃い(56枚純増)の両チャレンジボーナス終了後。このボーナスを引いた時の抽選によって、ARTとなるか単なるリプレイタイム(以下、RT)となるかが運命の分かれ道。

ARTもRTも左リールにチェリーを出してしまうと終了してしまう。ARTなら3色あるチェリーのどれが成立しているかをナビしてくれるので、目押しをすることによってパンクを回避できるが、ナビが発生しないRTだと勘を頼る他ない。またART中は、3種類ある9枚役のどれが成立しているかもナビしてくれる(ナビが発生しない9枚役は、どれを狙っても揃う共通ベル)ので、1Gあたり約0.8枚のコインを増やしながら次のボーナスを待てるのだ。一応、ARTとRTの上限は3000Gとなっているが、そこまでハマる確率は限りなくゼロに近いので、ARTなら次回のボーナスが確約されていると考えて良いだろう。

そのARTかRTかの抽選結果は、ボーナス終了後がメイン。ここで告知されなくても、最初にチェリーか単色の9枚役が成立した時からARTとなる逆転パターンもアリ。残念ながら、ここで告知されなかったら単なるRT確定。ARTに昇格する条件も用意されていないので、チェリーを出してしまう前にボーナスが成立することを祈ろう。

なお、チェリーをハズすナビと9枚役を獲得するためのナビは、どちらも「指定された色と同じ色のボーナス絵柄を左リールに押す」だけでOK。もちろん、ボーナス絵柄を狙う程度の目押し力は必要だが、ナビ自体はわかりやすく出てくれるので、親切な設計といえよう。


『サンバアンドサンバ』の導入は12月上旬より。

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