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2008年の黄門さま再デビューは爆裂羽根モノだ!京楽より発表!
京楽

CRA羽根ぱちんこ水戸黄門
2005年、京楽の時代劇シリーズとして、パチンコデビューした『CR 水戸黄門』はまだまだファンの記憶には新しいはず。あの強烈な光を放つ「後光フラッシュ〜ひかえおろう!」にやられたファンも多かった大ヒット機種だった「水戸黄門」が2008年2月に再登場をはたす。

爆発力の高かった前身機はフルスペックタイプのデジパチだったが、今回の黄門さまは、なんと「羽根ものタイプ」となっている。もともと、京楽はユニークかつ、斬新なアイディアで楽しませてくれる羽根ものメーカーの老舗でもある。それが最強キャラの「水戸黄門」を登用して、再デビューしたのだから嫌がおうにも期待が高まる。

まずは、役ものだが、印籠ポケット入賞でVとなるが、そこに至るまでの道のりは大きく二つのルートに分かれている。液晶画面の前面を通る「激アツルート」と「通常ルート」。前者はその名のとおりV入賞率が飛躍的にアップ。「通常ルート」でも、助さん格さんのつっぱりで入賞をアシストするので、V入賞の期待はいつでもどこでもある仕様となっている。

そしてラウンドは振り分けタイプだが、獲得したボーナスキャラの種類によって継続ラウンドの期待が変化する。

★八兵衛ボーナス・・・3R以上(6R or 9R or 16R)
★お銀ボーナス・・・・6R以上(9R or 16R)
★弥七ボーナス・・・・9R以上(16R)
★光圀ボーナス・・・・16Rほぼ確定

天下の水戸光圀登場で、問答無用の16Rがほぼ確定する。

さらに、本機種の特徴は「水戸ラッシュ」と呼ばれる連チャンシステムだ。これは大当たりラウンド終了後に突入する可能性のある「100回時短ループシステム」とも言える。ラウンド終了時に京楽マークではなく、葵の御紋が画面に表示されたら突入する。お馴染みの後光フラッシュと、今やなくてはならないハンドル演出P-フラッシュが突入を祝福してくれる。

いったんこのラッシュに入ると、次回大当たりが黄門様ご一行のいずれかのボーナス(八兵衛 お銀 弥七 光圀)であれば、その時点で「水戸ラッシュ」の継続が確定する。運悪く100回時短で当たらない場合と、16Rの悪代官ボーナスに突入すると、終了となるが、この場合でも毎回ラウンドごとに悪徳商人が悪代官に差し出す貢物の中身によっては、ご老公が登場し、復活継続の可能性も残されているのだ。

水戸ラッシュが継続すればするほど、黄門様一行の諸国漫遊の愉快な旅が続くというわけだ。もちろん、1/397の確率での直撃大当たり機能も搭載している。スタートチャッカーに入賞しても、羽根が開かず、黄門さまが登場すれば大チャンスだ。

ラウンドごとに展開される継続のアクション、役ものの面白さ、そして水戸ラッシュなど、プレイヤーか時間を忘れて楽しめる要素が満載の上に、一撃で大量出玉も望める2008年版の羽根もの『羽根ぱちんこ水戸黄門』のホールデビューは、2月12日の予定。今からわくわくして待とう。

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