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いよいよ運命の再会が・・・『冬のソナタ2 』の全貌が!
京楽

ぱちんこ冬のソナタ2
ファン・業界待望の『CR ぱちんこ 冬のソナタ2』(京楽)の全貌がついに明らかになった。2008年3月4日、特別先行展示会が開催された「東京グランパシフィックメリディアン」には、全国から驚くほどの数のホール関係者、メディア各社が訪れた。

多数の実機とともに、会場はロマンチックな冬ソナの世界観にあふれていた。メインスクリーンでは、今回の発売コンセプトや主なゲーム性の説明などがディスプレイ。そして、その前に特別ゲストとして、韓国の人気歌手RYUさんが登場。あの冬ソナのメインテーマ「My memory」「最初から今まで」の2曲を熱唱し、会場を沸かせた。

その後には、先日行われたプレスカンファレンスでも特別ゲストとして登場してくれたチェリン役のパク・ソルミさんがトークショーを繰り広げた。前回は長かった髪をバッサリと切り、さわやかなショートヘアとセクシーな衣装に会場にはため息がもれた。

さて、気になる『冬ソナ2』であるが、そのゲーム性やスペックなどの重要な部分がほぼ明らかになった。まずは、大きく4つのゲームポイントを紹介しよう。

★ポイント1 新連続すべり予告・・・チュンサンが愛しいユジンの名前を呼ぶ。続けば続くほどアツく、途中にチャンスアップパターンが多数秘められている。

★ポイント2ミニョンモード・・・出現したアニメのミニョンさんが、空を見上げれば突入のチャンス。単なる小当たりか2R確変かのハラハラモード。電チューサポートはつかないため、外部からは、判別しにくいためドキドキ感でいっぱいに。(詳細は、機種図鑑の攻略 参照)

★ポイント3 新メガポラリス・・・「冬ソナ」といったらやはりポラリス。今度は、揺れたり画面の中央まで伸びてきたり、通常大当たりのラウンド終了時に突然回転して、サプライズ昇格の役割を追うなど、前作以上に重要な役目。

★ポイント4 3大激アツ演出・・・いずれも出現すれば、信頼度は50%を超える3つの演出がアツい。
●雪だるま群予告
●激アツボイス予告
●初雪リーチ

これらの4つのポイントを中心に、新たに加えられた新モード演出、ますます豊富になった予告演出、そして30種類以上のリーチアクションは必見。

大当たり中やリーチ実写映像も、ファンなら納得のかゆいところに手がとどくような作りはさすが、京楽と言える。

さて、最も気になるそのスペックは以下の通り。

■賞球 3&10&14

■確率 (低)1/299.13→(高)1/33.24

■確変突入率 62.8%…15R確変37.2% 2R確変25.6% 15R通常37.2%(ただし、電チューサポートなしの2R確変アリ、また電チューとヘソでの入賞振り分けアリ) 

■毎回100時短

■特賞出玉 約1500個(15R×8カウント)


大ヒット機種『必殺仕事人』とよく似たスペックだが、より大当たり確率が甘く、電チューサポート時の2R確変の割合もぐっと抑えられていることから、爆発力・連チャン性能は十分だろう。

その破格にバージョンアップしたゲーム演出にくわえ、この出玉性能なら、大ヒットは間違いない。待ち遠しい全国のホール登場は、4月7日の予定だ。

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