> > 衝撃のバトライズスペック搭載『CRCOBRA〜終わりなき劇闘〜』ニューギンより登場!
ニュース
新機種発表
衝撃のバトライズスペック搭載『CRCOBRA〜終わりなき劇闘〜』ニューギンより登場!
ニューギン

CRCOBRA〜終わりなき劇闘〜
『CRGO!GO!郷セカンドステージ』が絶好調稼動中のニューギンから、従来のバトルタイプの常識をくつがえす進化形のMAXスペックを搭載した新機種が登場した。しかもビッグタイアップ。コラボレーションの相手は、コミック発行部数累計が3000万部を超えるという大ヒット漫画「COBRA(コブラ)」。

「COBRA」は、寺沢武一氏のライフワークとも言える大作漫画で日本のみならず海外でも非常に評価の高い作品。今年2008年は少年ジャンプに初めて「COBRA」が登場してからちょうど30年目にあたる。「COBRA生誕30周年プロジェクト」の一環として、新作アニメ化が決定し、全国の書店ではCOBRAフェアも行われる予定。その核となるのが今回のパチンコ機種だ。声優陣は勿論、お馴染みの野沢那智、小林清志、榊原良子らが務める。

『CRCOBRA〜終わりなき劇闘〜』の特徴は、従来のバトルタイプの常識をくつがえす進化形のMAXスペック「バトライズスペック」を搭載している点。今までのバトルタイプの機種の多くは、バトルに敗北=2R通常(出玉なし)⇒通常確率に戻る というゲーム性であったが・・・・・・今回は、「2R通常は一切なし。バトルでの敗北=10R分の出玉獲得」 という仕様だ。さらに、電チューからの入賞の場合は2R確変もゼロにしてあることで、一旦バトルモードに入ると、出玉のスピード感がかなりアップしている。

しかも、通常状態にモード移行演出かと思いきや、突然15R確変大当たりが確定する「ジャンプアップボーナス」や10Rの大当たりの場合、ラウンドの最後に継続かどうかが決まる「ステップアップボーナス」という仕組みを採用したことによって、いつでも大量出玉獲得の期待が広がる。


初当り確率はそれぞれ以下の通り。



★M-VC : 1/387.25



★M-VRC : 1/367.75


両スペックとも、確変継続率は驚異の75%で 大当たり終了後は毎回100回時短というまさに爆裂仕様となっているのだ。
気になるゲーム演出は、宿敵クリスタルボーイとの対決がメインで、それを支える様々な新機能演出が採用されている。中でも、「CPS(クリスタル・パネル・サイコガン・システム)」と名づけられた業界最大級の19インチ大画面液晶は、ゲーム演出に合わせて画面サイズが変化し、原作をリアルに再現する超美麗3D CGムービーを可能にした。

今やニューギンの代名詞とも言える「モード移行システム」も進化した形で搭載されており、高確率の期待がある「ハイウェイゾーン」、時短といえども高確率の期待が残る「ギャラクシーゾーン」、そして大当たりの場合、確変確定の10R「コブラBONUS」15R「スーパーコブラBONUS」「ジャンプアップBONUS」、確変移行の期待がもてる「レギュラーBONUS」と「ギルドBONUS」の5パターンがある。

一見複雑そうだが、一度打ってみればその仕組みは決して難解なものではない。要するにバトルが続けば出玉が伸び、バトル終了やレギュラー当りからのバトル突入等の展開が多く、プレイヤーにとってうれしい演出が満載なのだ。しかも、初当り確率は従来のバトル機種よりは高く設定されているため、強烈なはまりに遭遇する危険性も減っている。

大画面液晶で繰りひろげられる「シュート・ザ・サイコガンリーチ」「マルチ・ザ・ミラーリーチ」「全回転リーチ」などは必見。コブラの繰り出すサイコガンに熱くなれる日はもうすぐそこだ。全国のホールへは5月下旬から順次導入の予定。

このニュースの関連URL:機種図鑑:CRCOBRA〜終わりなき劇闘〜
このニュースの関連URL:ニューギン




前へ 次へ

最新ニュース






このページの先頭へ戻る

戻る 777@niftyトップへ戻る