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アルゼより「演出&RT」に重きを置いたマシン『アルティメットブレイク拳』が発表
ミズホ

アルティメットブレイク拳
『アレックス7R』、『スロガッパ』と本格リーチ目マシンを発表して着実にファン層を広げているアルゼが、今度は「演出&RT」に重きを置いたマシン『アルティメットブレイク拳(こぶし)』を発表。アルゼ本社にて内覧会が催された。

本機は『青ドン』で人気となった「巨大液晶&ミニリール」筐体(X筐体)を採用しており、プレイヤーの目の前に広がる液晶画面では「音楽と格闘の融合」をモチーフにした迫力ある演出が展開される。
さらに、通常プレイ中やボーナス中にはレバーとボタンを使った格闘要素も盛り込まれている……など、遊び要素満載の仕上がりになっているところもウリの一つ。プレイ中に小役の取りこぼしが発生することは一切無いので、どんなプレイヤーでも純粋にその世界観に引き込まれること間違いなしだ。

しかしながら、やはりアルゼはやるぜ……といわずにはいられないほどリール部分に関してもしっかりと作り込まれており、名機と呼ばれた『コンドル』や『大花火』、『B-MAX』を彷彿とさせるような美麗リーチ目も満載。さらに、一見突発的に突入するように見えるRTの存在も目を引くものがあり、上を見ても下を見ても楽しめる……そんな作りになっている。

本格的なホール導入は5/26からとのことだが、一部地区では先行的に導入が始まっている本機『アルティメットブレイク拳』。ホールで見かけたらぜひそのバランス力に長けたホンモノのパチスロを楽しんでみていただきたい。

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