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ダイイチより名機が復活…セク萌えパチンコ『CRミニスカポリス2』デビュー!
Daiichi

CRミニスカポリス
『ワニワニパニック2』など、ユニークな機種開発では定評のある大一商会から、話題の新機種がデビューした。セク萌えパチンコ『CRミニスカポリス2』・・・2008年6月25日。プレス発表会が行われた東京上野 P・Playes Cafeは、たくさんのメディア関係者であふれた。

まずは、営業本部執行役員本部長・宇佐美成年氏による挨拶が行われた。それによれば、「6年ごしに“ミニスカポリス”第2弾として開発された萌え系のコンテンツ、巨大パトライトの搭載、ミニカー2台による液晶演出でプレイヤーを魅了したい」とのこと。そして自粛期間明けには全国のホールに積極的な設置を期待していると言う。

続いて行われた、商品開発部執行役員部長・奥本博己氏による詳しい機種説明のポイントは大きく以下の3点。

・ファンの期待を裏切らないセクシーさ(セク萌え)によるユーザーの開拓をしつつ、出玉性能だけではなく、プレイヤーにとって楽しめて遊べるゲーム性

・今までにないカーチェイス役物(白パト/敵キャラカー)と液晶演出の連動
br> ・出来る限りシンプルさにこだわりつつ、しかし一方で、電飾系とサウンドによって一発告知や信頼度を計れる演出

発表会のメインイベントとして、新旧ミニスカポリス6名が登場し、会場は大いに盛り上がった。メンバーにプラスして悪役の高橋プロデューサーも登場し、楽しいゲストトークに花を咲かせた。もちろん、あの「逮捕しちゃぅぞ!」の名ポーズも披露! 会場内がシャッター音であふれたことは言うまでもない。

もともと、「ミニスカポリス」は、1996年にスタートした深夜テレビ番組「出動ミニスカポリス」からのコンテンツ。、テリー伊藤による企画のもと、ルー大柴などの豪華脇役に加えて、健康的なお色気たっぷりの内容にジワジワと人気を集め、今もなお某インターネットTVで再配信中の人気番組なのだ。

今回発表された、セク萌えパチンコ『CRミニスカポリス2』は、その世界観をあますところなく再現しており、予告やゲーム演出の細部に至るまで、新旧メンバーがアニメ仕立て・実写などで大活躍している。とくに、盤面を立体的にグルグル走り回るミニカー役物が面白く、一発告知にもっともふさわしいパトカーサイレンも本物そっくりに作られている。

ゲーム演出は、カーチェイス役物と連動のチェイスリーチ・アタックリーチ・激アツのバトルリーチなどがスリリング。また、予告では「アクセル全開チャンス」と呼ばれるボタンプッシュによる連続演出がアツい。上部のエンブレムの発光にも注意。4回連続して白く光れば激アツとなる。スペックは・・・

2KH : ●1/299.5→1/35.24 ●55%確変 ●100回時短

2KS : ●1/95.75→1/9.58 ●52%確変 ●15or4ラウンド ●50回時短

今後は、全国キャンペーンの一環として、名古屋、仙台、大阪などでミニスカポリスメンバーご本人も応援に駆けつけての展示会が行われる予定。また、マル秘特典画像が配信されている「CRミニスカポリス2」コミュニィティ特設サイトもまもなくオープン予定のことなので、是非たずねてみよう。

このニュースの関連URL:機種図鑑:CRミニスカポリス
このニュースの関連URL:大一商会



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