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マカロニウェスタン最高傑作「夕陽のガンマン」が爆裂連チャン機になってデビュー・・・オリンピアより
オリンピア

CR夕陽のガンマン 荒野の仕掛人
誰もが一度は聞いたことのあるあの口笛のメロディーにのって、マカロニウェスタンの最高傑作「夕陽のガンマン」がついにパチンコ台になった。発売元はパチンコ機種に新規参入し、スマッシュヒットを輩出し続けているオリンピア。

モチーフは、若き日のクリント・イーストウッド演じる「夕陽のガンマン」。今見ても身震いするほどかっこいいクリント・イーストウッド演じる賞金稼ぎのモンコ。そのモンコが主人公となって、宿敵サンターナたちをバッタバッタとなぎ倒していく。

そのキャラにもっともふさわしいスペックといえば、当然バトルタイプ。今回はなんと85%の確変継続率という驚異の出玉性能をひっさげての登場だ。これはパチンコ史上最高峰の「ハイパーフルスペック(同社ネーミング)」となる。

今までの85%タイプは出玉が少なめのタイプしかなかったが、今回は16ラウンドも搭載されているために、相当の破壊力がある。初当たり確率は約1/400(HVI)と辛目なのも当然といえよう。しかし、もうひとつのSDIのほうは約1/309で80%の継続率となっており、こちらなら割と気軽な気持ちで遊技できるはず。

気になるゲーム演出は、西部劇の世界そのものが忠実に再現されている。とくに実写リーチの開始が確定する「クライマックス予告」は、3人のガンマンが夕陽を背に登場するシーンが泣けるほどかっこいいので必見。

その他にも、ステップアップ予告や閃光がまばゆい「弾痕フラッシュ」、モンコフィギュア予告など多彩。宿敵を倒したクリント・イーストウッド・・・名声優野沢那智の吹き替えセリフ付きでうつむき葉巻に火をつけるシーンは、あまりのクール&ダンディぶりに失神者続出(笑)。

また、大当たりへの近道となる高確率が期待できるモード演出も搭載されており、通常ゲームもよりいっそう楽しめる。そして最も重要なバトル「DEAD OR ALIVE モード」は、モンコと強敵サンターナとの闘いが継続の鍵を握る。

カットインするロゴや決闘のスタイルなどで期待度が変化する。有名なオルゴールが使われるシーンならモンコの勝利が期待できるぞ。さらに、バトルに破れても80回時短の「リベンジモード」に移行するが、そこでも高確率潜伏が期待できるゲーム性がうれしい。

全国のホール登場は8月18日の予定。「ただの洋モノパチンコと思ったら痛い目にあうぜ!」・・・実に楽しみなハイパーバトルフルスペックの登場が待ち遠しい。

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