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チャンス告知とリーチ目が主体の本格派『天晴招猫』が発表
エマ

天晴招猫
エマからの新機種『天晴招猫』は、完全告知機のような外見だが、チャンス告知とリーチ目が主体の本格派のパチスロとなっている。いかに早くボーナスに気づくかということを学べる……初級者がステップアップするのに適した機種といえよう。

というのには多くの理由がある。まずは、ボーナス成立後も数ゲーム回せば明快な告知をしてくれるということ。ボーナスに気づかないまま延々と回し続けてしまうことはない。また、リーチ目も「猫絵柄と赤7」の一直線などわかりやすいものが多いので、少ない知識からでも十二分に楽しむことができるのだ。

これに加わる楽しみがチャンス告知。リール窓枠左の期待度ランプは、最終停止時にドットで小判が落下した時に発展する演出となっている。「激アツ」が点灯すれば期待度50%以上。「アツイぞ」が点灯すれば期待度20%以上。「アツイかも」が点灯すれば期待度5%以上となっている。なお、これら3つのランプが全て点灯すると「超激アツ」となって期待度は90%以上にふくれあがる。

また、スタート音の変化も聴き逃せない。スタート音が遅れたら期待度25%以上。「にゃんにゃにゃーん」なら期待度50%以上。また発生しただけでボーナス確定となるプレミアムのスタート音も用意されているぞ!

それだけではない。自ら演出を発生させることも可能なのだ。2リールを止めた段階でカラ回し(最後のストップボタンを押さない)していると、リール窓枠右のドットで「おみくじ演出」が発生してくれる。ここで出るおみくじは「小吉<中吉<大吉」の順に期待度アップ。あれっと思ったときに試してみよう。

スタート音や期待度ランプの演出内容によって簡単なリーチ目を狙ってみる。それでも困ったら、おみくじ演出を試してみる。そういう段階を踏むだけで、単に告知を待つだけではない「パチスロ本来の姿」を楽しみながら学べるぞ!


小役を獲得したりリーチ目を出すだけなら初級者でも十二分に対応可能。それでいて、ボーナスよりも小役を優先する新基準の採用や、微妙な押し位置の違いでリーチ目が出る場所が変化するなど、マニア心をくすぐるリール制御もあり。

そんな「回胴式遊技機」を満喫できる『天晴招猫』の登場は10月6日からだ!

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