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強烈なARTが魅力の『モンキーモンキー』が発表
ヤーマ

モンキーモンキー3
5号機初期に強烈なアシストリプレイタイム(以下、ART)を引っさげて登場した『ジャックと豆の木』。その系譜を引き継ぐ『モンキーモンキー』がヤーマより発表された。

ボーナスは「BAR・BAR・赤7」揃い・赤7揃い・BAR揃いの3種類。いずれも純増約350枚のBIGだが、その後の展開が異なっている。BAR・BIG終了後は通常ゲームより。赤7BIG終了後は最大222GのART突入。「BAR・BAR・赤7」BIG終了後は、なんと最大2222GのARTに突入するのだ。

このARTは規定ゲーム消化だけでなく、パンク役入賞・ボーナス成立時にも終了する仕様。なので、2222GのARTは、次回ボーナスまで継続するのと同じ意味合いと考えたほうが良さそうだ。ただし、1Gあたりの純増枚数は約1.5枚と最強クラス。ボーナスで終了した場合は約350枚が上乗せされ、さらに揃った絵柄によってARTがループすることも……。

なお、ARTのパンク役は「BAR・黄ベル・桃ベル」の1枚役。ART中は、液晶にBARナビが出たら左リールにBARを狙えば「BAR・黄ベル・黄ベル」の15枚獲得。?ナビが出たら、左リールに黄7を狙うだけで、ベル揃いの15枚役か、パンク役回避となる。ボーナス絵柄の目押しが苦にならない人なら、簡単に消化することができるぞ!

赤7BIGから222Gを消化して終了した場合も約700枚のコインが得られる! そんな強烈なARTが魅力の『モンキーモンキー』は、11月25日から導入開始だ!

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