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SANKYOから『フィーバー スター・ウォーズ ダース・ベイダー降臨』発表!
SANKYO

フィーバー スター・ウォーズ ダース・ベイダー降臨
すでにTVCFなどでは目にされた方も多いと思われる話題の新機種『フィーバー スター・ウォーズ ダース・ベイダー降臨』がSANKYOから正式発表された。

東京プリンスホテルで開催された記者発表会には、同機種の前評判や注目度の高さもあいまり、多数のプレスが集まった。

本機はその名の通り、日本初公開から30周年となるSFX映画の超大作「スター・ウォーズ」とのコラボレーション機種であり、ルーカスフィルム前面協力のもと、全6部作の名シーンをふんだんに取り入れた意欲作となっている。

発表会ではまずプロモーション計画などが発表されたが、ルーカスフィルムからも絶賛されているというユニークなTVCFは、ダース・ベイダーを工場で生産するものなど既に放映されているバージョンに加え、これからもユニークなバージョンが登場するとのことでこちらも楽しみにしていただきたい。

さて、気になる機種の特徴だが、前述した通りシリーズ全6部作のシーンを採用した液晶演出の数々は「スター・ウォーズ」シリーズの中でも最も認知度が高い「ダース・ベイダー」がメインキャストとなり展開される。これまでのSANKYO機種同様、いや、それ以上に多彩に展開される演出は「スター・ウォーズ」ファンのみならず、誰もが楽しめること請け合いだ。

そして各種の役物演出や電飾などにもファンも納得の数々のこだわりが見られる。
液晶下のステージ部分に配置された3機の「R2-D2」はステップアップ予告など主に期待度告知に使われる稼動役物だが、フィギュア単体としてもかなり精巧な出来栄え。そして液晶右側には「スター・ウォーズ」の代名詞ともいえる「ライトセイバー」が鎮座する。この「ライトセイバー」も演出の各所で重要な役割を果たしているのだ。ロゴを表示する透過光式透明板のイルミネーションの美しさも一度はその目で確認して欲しいところである。

また、この日は抽選で選ばれた一般ファンプレイヤーが参加、遊技できるイベントも午後から開催された。

なお、気になる本機のホールへの導入は12月上旬が予定されている。
それまでの間は街頭で配布されるポケットティッシュを集めたり、TVCFを見て楽しんだり、本サイトで情報収集したりしながら来るべき日を待つべし!

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