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新機種発表
Sansei R&D より、最強の連チャン率を誇るST搭載ユニークスペック「CRウイングマン」登場!
サンセイR&D

CRウィングマン
かつて、週刊少年ジャンプ誌上で人気を博した漫画「ウイングマン」がパチンコ台になって登場した。「ウイングマン」は、数々の大ヒット作品を生み出した桂正和の連載デビュー作で、それをモチーフにした新機種となる。発売元は、Sansei R&D。

変身ヒーローに憧れる中学生・広野健太が、「書いたことが何でも実現する」というドリムノートの力を借りてヒーロー・ウイングマンに変身し、美少女の美紅やアオイちゃんらウイングガールと共に、悪の帝王リメルと戦うという、いかにも少年漫画の王道をいくストーリー。

この機種は、一般的なデジパチと一線を画した斬新なスペックが魅力的だ。「ST=限定回転数のみ高確率状態」を搭載し、出玉のある大当たりはすべて15ラウンドと十分な爆発力を秘めている。

全ての大当たり終了後は70回転のSTに突入し、その連チャン率は、80%前後(MW.Xは78%、RW.Xは85%)にものぼる。しかも、70回転の時短が終わっても、その直後の4回転までは高確率状態がキープされており、最後の最後に大逆転(大当たり)の可能性も秘められている。

一度大当たりすれば、リミッターなしで連チャンしていく仕様なために、15ラウンド連チャンが伸びればその爆発力は並大抵のものではないはず。

スペックは二種類用意されており、初当たり確率が甘めで連チャン率をおさえてある「MW.X」と、初当たり確率は辛めだが連チャン率が高い「RW.X」がある。MW.Xは、どちらかというと初当たり重視のマイルドタイプ、RW.Xは爆裂仕様タイプと言えるだろう。

ST中はデジタルもさくさくと消化され、セリフ予告からリーチがかかればそれだけでアツい。70回転近くなってからかかるリーチのアツさは半端なものでない。そして時短終了後の4回転の超スペシャルタイム(エンジェルゾーン)でリーチがかかろうものなら、脳汁放出確定だ。

ゲーム演出も漫画の世界観がうまく取り入れられ、液晶も非常に美しい。Sansei R&D お得意の一発告知機能はもちろん搭載されており、いつでもどこからでも大当たりへの期待感が高まるように作られている。

全国のホール登場は12月15日からの予定。単なるアニメタイアップものを超えた爆裂仕様のST機「CRウイングマン」のパワーを、全国各地のホールで是非体感してもらいたい。

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