> > TYPE-Fの衝撃、再び! 『新造人間キャシャーン』が発表!
ニュース
新機種発表
TYPE-Fの衝撃、再び! 『新造人間キャシャーン』が発表!
JPS

新造人間キャシャーン
5号機初期にも登場した『新造人間キャシャーン』が、『2027』で一世を風靡したTYPE-Fとなって生まれ変わった!

TYPE-Fということでゲーム性は『2027』に近い。ボーナス確率は非常に高く、ボーナス成立後のBattle Timeと名付けられたARTがどこまで継続するかが勝負のカギを握るお馴染みのシステムだ。

『2027』と異なる点だが、まずはボーナスよりも小役を優先するリール制御に変更となったこと。これにより、うっかりボーナスを揃えてしまったり、小役を取りこぼしてしまうリスクが小さくなった。初級者層には嬉しい改善点だろう。

そして、4回入賞すると終了するMISSION BONUSの他に、払い出しが130枚を越えるまで継続するBIGが加わった。確率は不明だが、運悪くすぐにARTが終わってしまった場合も、流せる枚数となるボーナスが加わったのも嬉しい限り。

ARTの継続ゲーム数は最大で1000Gということしか判明していないが、ART中やボーナス中に「高確ゲーム」を抽選しており、その高確ゲームでボーナスを引けばART突入抽選が優遇されるようなので、ARTの連鎖にも期待が持てそうだ。

通常時もボーナス中もアツいのは白7(15枚役)となっている。通常時にフリーズが発生すると白7が成立しており(ボーナスと同時当選確定!?)、そこからARTが発動。ボーナス中は小役獲得時に高確ゲームのゲーム数をGET。ボーナス中も白7が揃えば激アツとなっているようだ。


まだまだ第一報ということでヴェールに包まれた部分は多いが、更なる改良が施されたTYPE-Fだけに期待大! そんな『新造人間キャシャーン』の導入は12月15日からだ。

このニュースの関連URL:機種図鑑:新造人間キャシャーン
このニュースの関連URL:JPS




前へ 次へ

最新ニュース






このページの先頭へ戻る

戻る 777@niftyトップへ戻る