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貫通型RTを引っさげて『秘密戦隊ゴレンジャー』が発表!
SANKYO

秘密戦隊ゴレンジャー
今ではすっかりイケメン俳優の登竜門的な側面を持っている戦隊モノ。その元祖『秘密戦隊ゴレンジャー』がパチスロになった!

タイトルを見ただけで懐かしさを感じている人も多いことだろう。そんな団塊ジュニア以上の世代の人でも安心して打てて、それでいて一発を狙える魅力的なシステムが本機の目玉「貫通型リプレイタイム」(以下、貫通RT)だ。

その貫通RTは、BIG終了後から開始される。赤7揃い(純増約260枚)のBIG後は、9999Gの貫通RTへ。青7揃いと黄7揃い(純増約120枚)のBIG後は200Gの貫通RTに突入する。この貫通RTの終了条件は、規定ゲーム消化もしくは、BIG当選時。パンク役などはないので、目押しが苦手な人でも楽しむことが可能となっている。

……と、ここまでだったら普通のRT機と変わらない。本機が他機種と決定的に違うのは、他にもボーナスがあること。しかも、そのボーナスを揃えても貫通RTは終了しないことにある。「赤7・赤7・青7」「青7・青7・赤7」「黄7・青7・赤7」の3種類は獲得枚数は異なるが、チャレンジボーナス(以下、CB)となっている。貫通RT中にCB当選となった場合は、さっさと揃えてしまおう!

CB消化中に規定ゲーム数到達とならなければ、CB終了後は残りの貫通RTを消化することができる。貫通RTのコイン増減は現状維持レベルなので、どれだけ途中でCBを引けるかがポイント(CB確率は設定1でも1/81と破格)なのだ。また、タイミングよくBIGを引けるかが勝負のカギを握ってくる。赤7BIGの後はBIGだけハマることを祈ろう!

「5人揃ってゴレンジャー」懐かしのフレーズを聴けるのは、1月上旬からだ!

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