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「ドキドキ感が持続しないパチンコはいらんですよ!!」 ぱちんこキン肉マン鮮烈デビュー
京楽

ぱちんこキン肉マン
昨年末から業界内において大きな話題になっていたあの機種がついにそのベールを脱いだ。みぞれまじりの冷たい雨の降る1月9日。この冬一番の寒さにも関わらず、東京ドームシティ内プリズムホールには全国から多数のホール・メディア関係者が詰めかけた。広い会場に入りきれないくらいの盛況ぶりにこの機種への期待の高さが伺える。

その機種とは、進化型バトルスペックの『ぱちんこキン肉マン』だ。発売元は、今やパチンコ業界を名実ともにリードする京楽産業.。同社によれば、進化系ぱちんことは、射幸性に頼り過ぎない、よりエンタティーメント性・ゲーム性を向上させた新世代のパチンコ。従来の「大当り」を待つ楽しみだけのパチンコから、「チャンス」という新たな楽しみを加えたところが大きな特徴とのこと。

具体的には、表面からは判別しにくい「ステージ移行」という概念を礎に、高確率なのか否かという期待感が持続するゲーム性とバトルスペックが融合した形が特徴。そのために、今までのバトルタイプの機種の中では破格の約1/318という初当り確率が魅力だ。

モチーフになるのはもちろん、少年漫画の大傑作「キン肉マン」。現在30〜40代の世代にとっては絶対的ヒーローとも言えるだろう。未だに根強いファンも多く、「キン肉マン消しゴム(キンケシ)」が、大ヒットしたことでも広く知られている。

発表会当日は、スペシャルゲストとして「バッファロー吾郎」「ケンドー・コバヤシ」「南明奈」という豪華芸能人が登場した。南明奈さんは、昨年のトップグラビアアイドルとして絶大な人気を誇っているが、京楽のイメージキャラクターとしても既におなじみの存在。

バッファロー吾郎、ケンドーコバヤシの両人は、いまやお笑い番組やバラエティでは欠かせない売れっ子芸人。しかも、その両名(3名)は元々「キン肉マン」の熱烈なファンで、テレビ朝日系列「アメトーーク!」にキン肉マン芸人として登場するほど。会場で披露されたトークによると、バッファロー吾郎の芸名そのものが「キン肉マン」の登場キャラ名(バッファローマン)からきているとの逸話も飛び出し、会場を盛り上げた。

トークステージの後半では、バッファロー吾郎の実況MCによる「ケンドー・コバヤシVSアッキーナ」のぱちんこキン肉マン早当てバトルが繰り広げられた。
バトルは、ハズレリーチからいち早く高確率期待度の高い「キン肉マンステージ」に移行したアッキーナが、そのまま「777」揃いの大当りをゲットして見事に勝利。打った印象を「めちゃめちゃ おもしろーい!」とアッキーナが語れば、ケンドー・コバヤシは「これは凄い。ワクワク、夢中になる!」と大絶賛だ。

気になる全国のホールデビューは、2月9日(月)〜肉の日。それに先駆け、1月9日からは「ぱちんこキン肉マン・スペシャルサイト」もオープン。ファン感涙のスペシャルコンテンツが特盛りでラインナップされているぞ。また、登場超人に馴染みの深い世界6都市へのペア旅行が当るオープンキャンペーンも展開される。(詳細はスペシャルサイトを参照のこと)

至るところにサプライズ満載且つ衝撃のニュータイプバトルスペック『ぱちんこキン肉マン』。ホールで出会える2月9日=肉の日を特盛りの期待で待つべし!

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