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進化形ぱちんこ第2弾『スロぱちんこグラディエーター』・・・ついにその全貌があらわに!
京楽

スロぱちんこグラディエーター
『ぱちんこキン肉マン』のリリースで、2009年も業界をリードしていく構えの京楽産業.だが、進化形ぱちんこ第2弾として、かねてから話題性の高かったあの機種がついにベールを脱いだ。

『スロぱちんこグラディエーター』がそれだ。すでに、1月初旬の新機種発表会でその概要は明るみにでていたものの、いよいよその詳細が明らかとなった。

同社としては、この「グラディエーター」を取り上げるのは二度目。一度目は2002年のことだったが、当時としては革新的な9ドラムというギミックを武器に、縦横無尽に動き回るドラムアクションでファンを驚かせたものだ。

今回は、その時の衝撃をはるかに超える新時代のゲーム演出とスペックになっている点に大きな特徴がある。その進化の鍵を握るのが「ステージチェンジ」。3段階に分かれる5つのステージが、高確率か否か・・・プレイヤーの期待感をつねに高めてくれる。

また、従来のスロットファンに馴染みの深い「チェリー&スイカ」の目押しによるゲーム演出や、ドラムと透過液晶の融合によって織りなされるゲーム演出は非常に奥深い。予告やリーチアクションなどは今までに見たことのない優美、妖艶な世界感であふれている。その中心なるのが「黒騎士グラディアス」。囚われの王女を救出する旅に出るのは、ミュージックシーンを飛び出し、多彩な方面でその才能を発揮し続けているアーティスト・Gackt。その独特のキャラと研ぎ澄まされた感性、美意識から生み出される世界感は、ヒーロー「黒騎士グラディアス」にはまりす過ぎるどはまっている。

使用されている映像は全て撮りおろし、楽曲もGacktの「Mizerable」「OASIS」「Asrun Dream」などがたっぷり使われている。ファンならたまらないはずだ。

気になるスペックは大当たり確率1/288.6 で 79.5%確変 40回時短 が基本。出玉は8ラウンド×10カウントのため、一回の大当たりは約1000個ということになるが、大当たりはすべて出玉ありとなるので、つぼにはまった時の連チャンによる出玉はなかなかのものになるはず。長くプレイすれば、一撃10000発くらいは日常的に体験できるはずだ。

全国のホール登場は、3月9日の予定。業界の新たな「Evolution(進化)」がついに始まる!

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