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『スーパーリアル麻雀』導入開始!
メーシー

スーパーリアル麻雀
1987年にアーケードゲームとして登場し、そのお色気で大人気となった「スーパーリアル麻雀」がパチスロとなって登場した。お馴染みのキャラクターが登場する演出に、アーケードゲームを楽しんでいた当時を知るファンはグッと来ることだろう。

その気になる中身だが、ボーナス終了後から始まるART「見つめタイム」が特徴となっている。ボーナスは4種類あり、同色の7揃いはBIGで純増最大308枚。「赤7・赤7・青7」揃いと「青7・青7・赤7」揃いはREGで純増最大105枚だ。このボーナス中の麻雀演出によって、ARTがどこまで伸びるか変化するぞ!

BIG中は、麻雀勝負が4回繰り広げられる。アガった(勝った)時の点数が高いほど多くのポイントを獲得することができ、最終的に貯まったポイントのゲーム数だけARTが継続(パンク役を回避するナビが発生)してくれる。REG中は、当たり牌を何回的中できるかによって獲得できるポイントが変化。なお、ボーナス中に3連BAR揃いが出たら、問答無用で500ポイント獲得。500G(以上)ARTが継続することとなる一発チャンスも存在するぞ!

麻雀勝負は液晶を眺めるのみとなっており、切り牌などを指定する必要はなく、REG中の当たり牌ゲームも押し順3択の運勝負となっているので、麻雀のルールなどを知らなくても大丈夫だ。

お目当ての「見つめタイム(ART)」は、1Gあたり約0.7枚の純増。1枚役入賞もしくは1枚役こぼし時の出目出現で終了するようになっている。この1枚役こぼしのチャンス目は押し順によって管理されており、「正しい押し順で正しい位置を押す」ことによって回避することが可能だ。

液晶のリール窓枠下部分に女の子が出現したらパンク役が成立しているので、まず女の子のいるリールに3連黒BARを狙おう。残りリールは適当打ちでパンク出目を回避することができるぞ!

「見つめタイム(ART)」中は、女の子がいろいろ話しかけてくるので、デート気分。100円を入れた瞬間に「天和」と女の子に言われた経験のある人も、そうでない人も気になる人はホールへGO!

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