> > ニュータイプバトルスペックをひっさげて『CRフィーバー銀牙伝説WEED(ウィード)』・・・SANKYOより堂々のデビュー!
ニュース
新機種発表
ニュータイプバトルスペックをひっさげて『CRフィーバー銀牙伝説WEED(ウィード)』・・・SANKYOより堂々のデビュー!
SANKYO

CRフィーバー銀牙伝説WEED
『CRフィーバーパワフルワールド』など、個性的なスペックを持つ機種の開発に取りくんでいるSANKYOから、また新しい装いのパチンコ台が登場した。

少年漫画で有名な「銀牙伝説 WEED(ウィード)」がモチーフになったパチンコ台は、バトルスペックが人気の中、それらとは一線を画すスペックをもって登場した。それが『CRフィーバー銀牙伝説WEED』だ。

主人公「ウィード」と宿敵「法玄」との闘いが、ゲーム性の核になっているわけだが、肝心となるのはその本質的なスペック。

70%の確変突入〜継続率が基本だが、大当たりしても15%の確変確定の14R以外は「外側からは分からない」仕様がアツいのだ。大当たり終了後の時短は、20、40、60回に振り分けられ、その継続回数も時短開始時点では分からず、継続するほどに確変状態の期待が高まるという仕様だ。

確変が確定すればバトルゾーンに突入する。そうなれば、電チューサポートつきの確変が70%の確率でループしていく。そのために一撃での出玉は相当なものになる。

本機は、初当たり確率が1/299.3という設定になっており、MAXタイプとは次元の異なる初当たりを味わえるはずだ。バトルタイプは怖いからと敬遠している人でも、『CRフィーバー銀牙伝説WEED』ならば、比較的気軽に手を出せるはず。

気になる全国デビューの日は、4月20日を予定。ニュータイプのバトルスペックにアツくなれる春の到来はもうすぐだ。

このニュースの関連URL:機種図鑑: CRフィーバー銀牙伝説WEED
このニュースの関連URL:SANKYO




前へ 次へ

最新ニュース






このページの先頭へ戻る

戻る 777@niftyトップへ戻る