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正統派スペックの忍者登場! 『天誅』が発表
ニューギン

天誅
一撃必殺の忍者ゲームとして1998年に登場以来、人気を誇る『天誅』がパチスロとなって登場する。選んだキャラクターによって演出頻度が変化するなど、ゲームとのタイアップを感じさせる部分も練り混まれているが、かみごたえのある正統派スペックなので、さっそくではあるがシステムを解説しよう。

赤7揃い・青7揃いの天誅BIGは、平均400枚獲得と一撃感たっぷり。「青7・青7・赤7」揃いの決戦BIGは、平均230枚だが、技術介入要素あり。チェリー成立時は、中リールに2連7を押せばチェリーナビが発生してくれる。この技術界入効果は最大20枚だ。

残る「赤7・赤7・BAR」揃いはREG(内部的には獲得枚数の少ないBIG)で平均50枚獲得。このREG終了後は50Gのリプレイタイム(以下、RT)に突入し、この間は「リプ・リプ・ベル」と「リプ・ベル・ベル」の特殊リプレイ確率がアップしている。

この2種類の特殊リプレイだが、「リプ・リプ・ベル」が揃った場合は、次回ボーナス成立までコインを現状維持できる「疾風RT」に突入。「リプ・ベル・ベル」が揃った場合は、1Gあたり約0.5枚を増やしながら次回ボーナス成立まで待てる「皆伝RT」に突入する。この特殊リプレイは通常時も抽選しているが、ボーナスとの同時当選役にもなっている。もちろん、ボーナスが成立していなければRTに突入してくれるぞ!

なお、本機はチャレンジボーナスを搭載していないタイプなので、通常時のベース(1000円あたりの回転数)も、42.6Gから49.6Gと回るようになっている。設定差も大きいので、小役をカウントするなどして高設定を探すようにしよう!

設定6の機械割は115%オーバー! 5号機の攻略要素が詰まった『天誅』の登場は6月1日からだ。

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