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これぞ次世代ミドルスペック!『ぱちんこCR戦国乱舞 蒼き独眼』登場
サミー

CR戦国乱舞 蒼き独眼
2009年の幕開け以降、『おりん』『ハクション大魔王』『ガメラ』『チャングム』と意欲的にパチンコ新機種のリリースを続けるサミーより、パチンコ界に新風を呼び起こす新型ミドルスペックタイトルが発表となった。
その機種『ぱちんこCR戦国乱舞 蒼いき独眼』は、ミドルスペック(大当たり確率:1/346.8)ながらも、初当たりで得られる出玉は約2500個、その大当たりは全て右打ちで消化、そしてそこから発展するバトルの継続率は66%と、MAXタイプさながらのスペックを有している。

発表会冒頭では、このミドルスペックにかける意気込みについて、同社の小口専務取締役より「(MAXタイプと比較して)出玉の少なさから敬遠されがちであったミドルスペックにおいても、それ相応の出玉感を実現し、安心して遊んでいただけるスペックとした」とのコンセプト説明が行われた。

さて、本機を語る上で避けては通れないのが「戦国権利バトル」と銘打たれたゲーム性。
これは、液晶図柄の三つ揃いから初当たりは、必ず「大当たり(15R)+V当たり(16R…※実質は15R)」の2回の当たりがワンセットとなっているという「権利モノ」風なゲーム性、そしてサミーのお家芸とも言える「バトル」タイプの採用により、V当たり以降は66%で「V当たり」がループするという特徴から名付けられたものだ。
なお、本機は大当たり時の賞球10個×10Cであるため、1回の当たりで得られる出玉は実質約1250個となっている。(初当たり時は、先述の通り2回の当たりが確定しているため、出玉は約2500個になる)

加えて、本機には「2R当たり・小当たり」が存在しない点もポイントの一つ。近年の多くの機種に採用されている2R当たりからのモード移行や潜伏確変状態というものがないため、誰もが安心して遊技できる。一方で、全ての大当たりが66%ループのバトル(V当たり)に直結しているため、ドキドキ感を幅広く味わうことが出来る仕上がりとなっている。

次世代ミドルスペックを有した本機の登場は、10月19日を予定。
戦国時代をモチーフにしたパチンコ機種が多く登場する、まさに「戦国」の様を呈してきたこの時代を勝ち抜くタイトルとなるか!? 「戦国権利バトル」の今後に注目だ!

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