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フグRUSHの連打に注目! 『島唄R』が発表
オリンピア

島唄R
オリンピアより新機種『島唄R』が発表された。

そのゲーム性だが、5号機の『南国育ち』を想像して頂けると理解が早いだろう。ボーナスと「フグRUSH」と名付けられた押し順タイプのARTの連鎖が魅力の機種で、キュイン♪と鳴ればボーナス確定。通常時もART中も、押し順さえ守れば適当打ちOKと『南国育ち』同様の安心設計。目押しが苦手な人でも大丈夫だぞ!

まずは、その「フグRUSH」から解説しよう。「フグRUSH」は主にボーナス終了後から突入し、35Gで1セット、1Gあたりの純増は約1.5枚だ。

『南国育ち』と比較すると、1セットあたりのゲーム数は短くなっているが、その分は連チャン性能がアップしている。「フグRUSH」に突入するとリール窓枠左側の告知ランプが点灯する。そのランプの色が赤かったら「赤フグRUSH」となり、連チャンに大きな期待が持てるのだ。

「フグRUSH」突入のメイン契機となるボーナスは3種類。島唄絵柄揃いはスーパーBIGで純増約300枚。BIG終了後は必ずARTに突入する。赤7揃いはノーマルBIGで純増約204枚。BIG終了後は5G間の「ときめきゾーン」に移行し、ここで告知ランプが点灯すれば「フグRUSH」突入となる(もちろん「赤フグRUSH」になることも)。残る「赤7・赤7・BAR」揃いはレギュラーボーナスで純増約48枚だ。

いずれのボーナスも終了後は、1G目にフリーズ演出が発生するかが勝負。フリーズしたら連チャン期待度の高い「赤フグRUSH」に突入。さらに告知ランプがレインボーに輝けばロング継続の期待は最高潮に達するぞ!

フグの顔色に要注目の『島唄R』は11月16日より導入開始予定だ。

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