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モード移行システムの歴史を塗り替える!『CR新大江戸日記〜月夜に咲く華〜』登場
ニューギン

CR新大江戸日記〜月夜に咲く華〜
ニューギンといえば「モード移行システム」というくらい、現在大流行の「モード移行システム」の元祖ともいえる老舗メーカー。そのニューギンから期待の新機種が発売になる。

『CR新大江戸日記〜月夜に咲く華〜』は、3年前に発売され、ホールでも人気を誇った『新大江戸日記』のパワーアップバージョン。前作も多彩なモード移行演出がプレイヤーを魅了したが、今作ではさらに改良が加えられ、より楽しめる仕様になっている。

図柄の変動に合わせて城門が閉まれば「何か」が起きる演出は、保留先読み機能や連続演出、役物作動と重なることによってヒートアップ。半月、三日月、満月と変化していくモード移行演出はプレイヤーを飽きさせない。

もちろん、ゲームの舞台は「華のお江戸」であり、ニューギンがもっとも得意とする和物・時代劇がモチーフ。同社のメガヒットパチンコ『花の慶次・シリーズ』で、そのクオリティの高さは折り紙付き。

大輪桜の役物が舞い降りれば激アツの展開が待っており、パキィーンと中央に落ちてくる迫力は相当なもの。さらに美麗液晶と豊富な独自キャラクターが配置され、多彩な予告やリーチアクションはバトルあり、恋愛ありと打ち手を飽きさせない工夫であふれている。

気になるスペックは、大当たり確率1/309.8で62%の確変突入率に大当たり後100回時短という、市場の中心となっている安心のミドルスペック。モード移行と見せかけて突然始まるジャンプアップボーナスも搭載されている。

展開によっては、ドル箱の量産も十分可能なポテンシャルを秘めている。とくに、電チュー入賞からの2R確変は0%となっており、いったん確変状態に入れば爆発的な出玉を獲得することもあるだろう。

ミドルスペックながら、ラウンド昇格演出はバトルになっている点など、バトルタイプパチンコを好むユーザーにも受け入れられやすいはず。

全国のホールにデビューするのは11月30日の予定。斬新なモード移行システム搭載の『CR新大江戸日記〜月夜に咲く華〜』の登場を楽しみに待とう。

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