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美を追究した実写映像は必見!『CR清水の次郎長〜命の絆〜』が登場
ビスティ

CR清水の次郎長〜命の絆〜
現在『CR新世紀エヴァンゲリオン 使徒、再びYF』が絶好調稼働中のビスティより待望の新機種が登場する。日本一有名な任侠話「清水の次郎長」をモチーフとした、その名もズバリ『CR清水の次郎長〜命の絆〜』だ。

『CR七人の侍』など、時代劇シリーズではすでに実績のある同社だけに今作も期待度が高い。本機は、2010年1月13日にテレビ東京ドラマで放映された「ジロチョー」のパチンコ版ということになる。

特筆すべきは、タイアップとなったドラマそのもののクォリティの高さ。監督は、テレビCMなども手がける鬼才グ・スーヨン。そして制作は「ALWAYS 三丁目の夕日」「つみきの家」などの秀作映画をはじめ、「バイオハザード」「鬼武者」といった超人気ゲームを世に送り出しているROBOTだ。

キャスティングは中村雅俊、黒谷友香、中村獅童、萩原聖人、佐野史郎といった日本を代表する豪華俳優陣。パチンコ台では、そこに実写映像とアニメの融合というコンセプトが加わり、「アフロサムライ」を手がけた岡崎能士がキャラクターデザインを担当。さらにグラフィック制作はアカデミー賞受賞経歴もある「スタジオ4℃」というのだから驚きだ。

『CR清水の次郎長〜命の絆〜』は、既存の映画、アニメの想像を超えた「融合」で新たな感動を生み出すパチンコ台であり、今までのパチンコ機種にありがちだった「低信頼度のアニメ演出→ハズレ→信頼度の高い実写演出」という常識を超えた全く新しいゲーム性が特徴となっている。
非常に高い次元でドラマ調の実写とハイクオリィティのアニメ映像が複雑に絡み合い、融合することによって奥の深いゲームが楽しめるのだ。とりわけ、宿敵・黒駒一家との対決リーチや、清水の次郎長の有名な船問答リーチは、ワクワク感でいっぱいだ。

また、パチンコ台らしく役物にも工夫が凝らされ、盤面の「任侠刀」や「逆さ富士」演出がアツい。上部には、エヴァンゲリオンシリーズにも搭載されている一発告知のパトランプも鎮座し、長時間遊技でも飽きることなく楽しめるはずだ。

スペックはミドルタイプで、確変率約65%のデジパチタイプ。潜伏当たりやラウンド振り分けなどの難しい要素はなく(※2R確変は搭載)、誰にでも分かりやすく遊べる仕様となっている。

全国のホールへ登場するのは2月22日からを予定。同社では今後大規模なプロモーション活動を行っていく予定とのことで、CMなどで目にする機会も多くなるだろう。近くのホールで見かけたら是非、新感覚の映像クォリティを誇る『CR清水の次郎長〜命の絆〜』で遊んでほしい。

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