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新機種発表
究極の殴り合いがここにある『CR鉄拳伝タフ』 SANYOよりデビュー!
三洋物産

CR鉄拳伝タフ
緻密で繊細な肉体描写でさまざまな格闘家との死闘を描いた「高校鉄拳伝タフ」は、1993年から少年誌で連載され熱狂的なファンを創出した人気格闘漫画。その「高校鉄拳伝タフ」をモチーフとしたパチンコ台がSANYOから登場する。

「原作さながらの壮絶感がプレイヤーの魂を焦がす!そしてホールが格闘場となる!」のフレーズで登場した機種の名は『CR鉄拳伝タフ』。同社初となるMAXタイプのST機だ。

確変突入率は100%のST仕様(回数切り確変)で、初当たりの70%でフルの出玉が得られる。また、ST中の大当たりはすべて出玉ありという爆裂スペックが特徴だ。初当たり確率は約1/400で、78回転のSTタイムを搭載している。

原作の世界観がふんだんに取り入れられたそのゲーム性は迫力満点。主人公・宮沢熹一とライバル・ガルシアや鬼龍との対決シーンは、原作を陵駕する出来映え。とりわけ「アルティメットファイトモード」と名付けられたSTバトルは見応え十分だ。
ここに入れば、全ての大当たりで出玉をゲットできる。リーチ成立で移行するバトルは突入時のボーナス期待度が40%オーバーと、まさにリーチ成立=バトル移行は灼熱の内容だ。宮沢熹一の先制攻撃か、ライバルたちの攻撃か・・・手に汗握るアクションが楽しめる。

そこに至るまでの通常時の演出も工夫が凝らされており、目が離せない予告やリーチアクションが満載。中でも数パターン用意された常識破りのチャンス目演出は期待度HIGH MAXとなっている。

他にも、演出面では選手入場コールでお馴染みの「レニー・ハート」や名実況で知られる「太田真一郎」をリングアナウンサー役として迎えた他、格闘家「船木誠勝」を声優として起用するなど、格闘技マニアの期待にも応えている点が凄い。

波に乗れば爆発的なスピードでドル箱タワーを建設することも可能な『CR鉄拳伝タフ』。全国のホールに登場するのは3月8日の予定。見た目だけでなく、聴覚など五感に訴えプレイヤーの心を激しく揺さぶる『CR鉄拳伝タフ』の登場を待て!

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