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Koei×ニューギン最強コラボ『パチンコ三國志〜乱世に生きる英雄〜』ニューギンより
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パチンコ三國志〜乱世に生きる英雄〜
斬新な機種を次々と発表しているニューギンより期待の新機種がデビューする。モチーフは、知らぬ者はいない名作の「三國志」。ゲームソフトとしても多くのシリーズが発売されており、大人から子供まで幅広く支持されている作品だ。

2010年3月2日。新機種発表会が行われた東京・上野の展示会場には、話題の新機種ということもあり多数のマスコミ・メディア関係者が集まった。
発表会では、株式会社ニューギン販売・常務取締役の笹本氏による挨拶、これから放映予定のテレビCMの紹介がなされ、続いて株式会社ニューギン・研究開発本部名古屋開発部部長の水貝氏より『三國志』開発の背景やその魅力についての説明が行われた。「ゲーム・三國志11を基本モチーフに、パチンコ台にふさわしい演出を加味して開発。必ずユーザーの満足のいく出来映えになっています」との自信を伺わせる内容だ。

さて、『パチンコ三國志〜乱世に生きる英雄〜』の気になるゲーム演出だが、原作となった「三國志」からは704体にも及ぶ主要キャラ、サブキャラが登場する。そして「信長の野望」の登場キャラもプレミアとして出現するというお楽しみ要素も含まれている。

予告やリーチ演出は、三国統一を巡っての熱い武将たちの戦いがメイン。とりわけ「赤壁の戦いリーチ」や「舌戦リーチ」は必見。全回転アクションの「乱世の三英傑」や「桃園の誓い」は感動ものだ。

また、大きな特徴として、ダブルバトルシステムが採用されていることが挙げられる。これは「合戦リーチ」「一騎打ちボーナス」の二つで、どちらの演出でも、勝利すれば15Rの出玉がゲットできるというもの。2000パターン以上にも及ぶ対決シーンは見物だ。

また、魂をゆさぶるような40%以上の信頼度を誇る「銅鑼破壊」予告は激アツ。他にもニューギンらしい多彩なモード移行演出などが楽しめる。

スペックは、ミドルロー(1/305.75)とミドルハイ(1/367.75)の二つ。ともに、77%の確変突入率で基本演出は同じながらも出玉違いの仕様となっている。爆発力を求めるならばミドルハイがお勧め。「三國志」の世界観を楽しむほうに重きをおけばミドルローがお勧めとなる。

全国のホールにその勇姿を現すのは2010年4月半ばを予定。歴史ファンならずとも、MAX並の継続率で初当たり確率が甘めの『パチンコ三國志〜乱世に生きる英雄〜』を是非遊技してほしい。

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