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777@nifty編集体制、サイト名・ロゴ変更の真実に迫る
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≪この記事はエイプリルフール企画用に作成されたものです≫

パチンコ・パチスロ新機種情報ポータルサイト「777@nifty」より、編集部内における人事異動、および2010年4月1日限定のサイト名・ロゴの変更が実施されることが発表となった。

今回の異動およびサイト名・ロゴの変更について、報道発表上では「5号機規制に端を発した世界的不況の影響」によるものとしながらも、昨年の4月1日に同社より発表となったパチスロ機種第一弾『ニフナイト』の発売中止による負債が原因との見方が関係者間で強まっている。

『ニフナイト』は、ART(飴玉リクエストタイム)を有する全く新しいパチスロ機として業界内外で注目を集めたが、その実、機種発表の時点で保安電子通信技術協会(保通協)の型式試験を合格していなかったことが判明。
後日、東京都墨田区の試験場へ持ち込みを行うも、「試射試験の結果、異物が見つかった」との理由から不適合を繰り返すこと5回。6回目の申請を前に「もしかして飴玉がダメなんじゃないか」との疑念が同社内で持ち上がり、開発が無期延期となって今に至っている。

編集部の「飴に対する執拗なまでのこだわり」に端を発したと思われる今回の発表だが、何よりも注目されるのは「サイト名・ロゴの変更」だ。

編集局長を務める苗村氏が「本件の異動人事以降、担当一名でサイト運営を行っていくのは難しいと考え、各メーカーの看板キャラ(シンボル)にご登場願うことにした」と語るとおり、パチンコ・パチスロメーカー各社の協力を得て実現した今回のロゴ変更企画。数多くのキャラクターに支えられての幕開けとなった2010年度は777@niftyにとってどのような一年となるのだろうか。

まずは4月2日、出社直後に上長から「苗村、ちょっと来い!」とお呼びがかかる実写系の激アツ演出に期待しよう。

このニュースの関連URL:777@niftyの運営体制変更およびサイト名・ロゴ変更のお知らせ




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