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超進化系・次世代パチンコ『CRイーゾーン』ほんとにユニーク…アビリットから
アビリット

CRイーゾーン
ユニークスペック機種の開発ならば、十八番のアビリットから「次世代パチンコ」の名にふさわしい機種が市場に登場した。その名も『CRイーゾーン』。

盤面には、セグが並びいかにも斬新なイメージ。同社では「二度と出せない最初で最後の究極のスペック」とアピールしている。

超進化系・次世代パチンコと名付けられた『CRイーゾーン』。盤面にはセグが並びいかにも斬新なイメージ。

大当たり確率は、表面上では約1/10、そこから確変(高確率状態)突入、そして電サポ有りの確変当たりを引いて連チャン状態に入ると、1回分の出玉は少ないものの、97%の連チャン率により平均で一撃3700個の出玉を獲得できるスペックとなっている。

その大当たりに至るシステムは少々複雑であり、連チャンシステムも従来のものとは大きく違っているが、内部的な仕組みは知らなくても遊技する上では全く問題がない。

通常時は一般的な台同様にヘソを狙い、左のセグに「33」または「77」の数字が揃った場合は右打ちで消化するだけ。サポートボイスや打ち方がドットに表示されるので、初めて打つ際も心配はいらない。

本機では「SSS(スーパー・シークレット・システム)」なるものを採用し、外部から確変などの状態を判別することが一切できないようになっている。これにより情報を知る者と知らない者の不公平感がなくなり、すべてのプレイヤーが平等にモード移行の期待と興奮を味わえる。

また、チャンス目(「33」と「77」を除くゾロ目とリーチ演出からのハズレ目)発生時に左アタッカーがパカパカ解放すればモード移行が発生し、「NORMAL-ZONE」やE-ZONE突入期待大の「CANCE-ZONE」に移行するチャンスだ。また、次世代ランプ「クリスタルレボリューションランプ」の演出をはじめ、シンプルなセグ演出とは思えない多彩な予告やリーチアクションも魅力的だ。

状態判別が困難な機種だが、「CANCE-ZONE」などに入ったら、それを抜けるまでは止めないほうが良さそうだ。あとは通常のデジパチ同様に回転率が重要な要素となる。右電チューの調整にも注意を払おう。

台数は少ないが、すでに一部のホールには設置されている超ユニーク機種『CRイーゾーン』。お近くのホールで見かけたら是非チャレンジしてほしい逸品なのだ。

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