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新機種発表
ビジュアル系ミドルMAXパチンコ『CR武神烈伝』がサンセイR&Dより登場!
サンセイR&D

CR武神烈伝
今尚とどまることのない戦国武将ブーム。今回サンセイR&Dより『CR武神烈伝』がリリースされた。時は戦国時代、織田信長に立ち向かう、浅井長政、明智光秀、石田三成の三人の武将が活躍する戦国バトルパチンコだ。

「ビジュアル系ミドルMAX」の名の通り、超美麗液晶と約1/339の大当たり確率ながら確変継続率は81%と申し分ないスペックが魅力の機種となっている。

演出面も、「タイトル予告」「次回予告」「ムービーロングリーチ」と見所満載。中でも圧巻なのは「兜役物」だ。役物完成で「武将SPロングリーチ」へと発展。更に面頬(めんぼお)役物出現で信頼度も大幅アップとなる。

通常時は左打ちによってデジタルを消化し、大当たりとなるのを待つ。3、5、7の赤図柄ならば無条件で決戦チャンス突入となる。それ以外の青図柄ならば大当たりラウンド中の覇王バトルを制すれば突入となる。

初回大当たりは左打ちのまま下アタッカーでラウンドを消化し、確変の決戦チャンスに突入した場合は右打ちに切り替え、デジタル、大当たりラウンド、アタッカーもすべて右打ちでの消化となる。なお、賞球は下アタッカー11個賞球に対し、右アタッカーでは12個賞球となっているところも見逃せない点だ。
また、電チューは4回開放がワンセットとなっているので、次の大当たりまで出玉を減らすことなくデジタルを消化できるだろう。

実戦では自力でのステージ乗り上げが期待できない為、ワープ周辺の釘が重要となってくると思われる。ステージ性能は個体差があるもののまずまずといったところか。盤面左の風車と風車上部釘との位置関係から風車まで到達した場合の寄りは良好である。風車上部がマイナス調整されていない台を選択をしよう。

気になるホール導入は6月21日を予定している。

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