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遊べる新スペック登場!『CR花の慶次〜斬』甘デジタイプでデビュー・・・ニューギンより
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CR花の慶次〜斬 N2-V
戦国パチンコとして大ヒット機種となっている『花の慶次』シリーズに新たなラインナップが加わった。その名も『CR花の慶次〜斬N2-V』。大ヒットした前シリーズ機を甘デジタイプにリニューアルしたものだ。

甘デジタイプとしては、『CRA花の慶次−雲のかなたに』に続くシリーズ第2弾となる。前作よりも出玉感とスピード感をアップさせるなど、スペック的に大きくバージョンアップしている。
大当たり確率は1/115.75で確変突入率は80%、そして16R大当たりの比率が8%と出玉性能が大きくアップ。(前作では確変突入率77%、15R比率は1%) しかも、確変時の確率や変短時間も改善されており、全体としてゲームスピードが上がっていることもプレイヤーにとっては嬉しい点だ。

慶次ファンならずとも気になるゲーム演出も大きくリニューアルされている。とくに今作ではじめて採用された「大儀であった!!ボーナス」は16R大当たり時に発生するサプライズ演出。大当たり後に秀吉が「大儀であった!!」とカットインしたり、襖に「大儀であった!!」が描かれていたり、真戦モードで秀吉が登場するなど、その出現パターンは多彩。上部アタッカーがフルオープンして、MAXスペックに搭載された「ランクアップボーナスα」に代わる新演出となっている。出現は8%と高い比率なので、大当たり回数が多いほど遭遇するチャンスも増えるだろう。

シリーズでお馴染みの激アツ演出ももちろん採用されているが、今作では「斬新演出」として新たな工夫と装いをもつ予告などに変化したものも多い。「キセル予告」には巨大ロゴ可動体の振動や落下、「よっしゃあー!」の声が響くなどの補助演出が加わった。他にも、慶次の顔が盤面役物に浮かび上がる「新傾奇フラッシュ」や、リーチになれば激アツの「雷鳴予告」、真戦モード時のコメント予告でボタンを押した瞬間に朱槍などの可動体が連動するサプライズ勝利演出など、楽しみどころが満載だ。

真戦モードの展開がよりスピーディに、まさに修羅の如く展開され、激レア演出も身近に体感できるなど、慶次ファンの裾野をさらに拡大することは確実の『CR花の慶次〜斬N2-V』のホール登場は、もっとも早い地域で9月6日になる予定。甘デジタイプでも納得の出玉感を得られる魅力ある新慶次に期待は高まる。

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