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この戦はダテじゃない『CR戦国武将列伝 伊達政宗』ニューギンよりデビュー!
ニューギン

CR戦国武将列伝 伊達政宗
最強の戦国パチンコメーカー・ニューギンより期待の新機種が発売になる。戦国ファンの間では常にトップクラスの人気を誇る「伊達政宗」をモチーフにした新世代向けニューギンパチンコの名は『CR戦国武将列伝 伊達政宗』。コミック界の巨匠・永井豪氏描き下ろし作品と完全コラボでの登場だ。

MAXタイプの機種でも実績があるニューギンが、その総力をあげて開発した新機種だけに、継続率、出玉、スピードともに従来タイプを大きく上回る「新世代MAXタイプ」として期待が高まる。確変継続率82%、大当たりの約75%が約1500個または800個の出玉(そのうち1500個の割合は60%)、そして1.2秒の超速変動が快適な遊技感覚を約束する。

今回、スペックは2種類用意された。1/395.75のMAXタイプと1/352.25のハイミドルタイプ。確変継続率やラウンド振り分けなどの基本仕様は同じで、出玉違いとなっている。(ハイミドルタイプの場合の出玉は13Rで約1340個)

気になるゲーム演出は、「伊達役物」と名付けられた盤面役物が重要な役割を持っている。「眼帯可動体」「三日月フラッシュ」「大太刀役物」「法螺貝役物」「小太刀役物」と、その数は5種類にもおよび、リーチや予告演出を盛り上げる。とくに盤面に飛び出す「大太刀役物」は抜刀〜可動すれば激アツの展開が約束される。

予告やリーチは原作の世界観を活かした迫力かつ多彩な演出が楽しめる。中でも見物は合戦系リーチ。「人取橋の戦い」「小手森城の戦い」「摺上原の戦い」など、史実に基づいたエピソードによって迫力あるリーチアクションが展開される。連チャンの鍵を握るのはラウンド中のバトル。撤退か勝利か・・・手に汗握るアクションがアツい。

メインキャラの伊達政宗を筆頭として、片倉小十郎や豊臣秀吉、そして徳川家康など人気の高い戦国武将もが々と登場する。原作にはなかった時空を超えて展開されるバトルも必見だ。

『CR戦国武将列伝 伊達政宗』の全国デビューは2010年11月中旬の予定。群雄割拠の戦乱を制すべく、奥州の猛き竜・伊達政宗がホールをアツくする。

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