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限界MAXバトル×3D『CRジュラシックパークMAX2』藤商事よりデビュー
藤商事

CRジュラシックパークMAX2
2010年11月9日、同社の上野ショールームにて、業界初の裸眼3D液晶「3Dショックビジョン」を搭載した話題の新機種『CRジュラシックパークMAX2』が発表になった。ご存知ハリウッド映画の大ヒット作品「ジュラシックパーク」の世界をよりリアルに再現し、恐竜たちが迫力ある映像で暴れ回るぞ。発売元は、このところ個性的な機種を次々に市場に送り出している藤商事。

発表会では、同社・販売促進課主任の枝吉慎哉氏から開発コンセプト、機種特徴についての説明がなされ「迫力のある演出を可能にした裸眼3D液晶を搭載し、迫力と期待度を向上させた現行機最後のMAXバトルスペックです。ご期待ください。」と述べられた。

スペックはMAXバトルタイプとなっており、低確率1/390.2→高確率1/39.9で、確変継続率80%。12Rの 8Cで出玉約1350個となっている。時短機能は40 or 100回転の振り分け。

『CRジュラシックパークMAX2』の、3D映像=チャンス演出という分かりやすく、新しい感覚がプレーヤーを刺激するはずだ。それをになう「3Dショックビジョン」は、東芝が開発した世界初となる裸眼液晶テレビの最新技術をいち早く取り入れたものである。また確変中の体感スピードが大幅にアップした右打ち高速消化の「J-MAX バトルRUSH」は楽しさ満点。すべて12Rの出玉ありで、従来よく見られたバトル機種特有の出玉ナシ大当たりを排除している。

「分かりやすいモード移行システム」と「突通・突時なしの安心MAX」そして「ジュラシックパークの世界観を押し出したギミック」と映画タイアップ機種においては、業界一の実績を誇る藤商事だけに、その完成度は高い。予告やリーチ演出においては、原作の世界観を忠実に活かしたアクションが多く、とりわけセールスポイントの3D演出は、約50回転に1回転の割合で出現するように設計されており、長時間遊技においても、プレーヤーを飽きさせない。激アツリーチは「T-REX対決リーチ」で、まるで映画さながらの迫力あるアクションが味わえる。

ホール登場は2010年12月上旬から順次となる。限界MAXのキヤッチフレーズにふさわしい期待の新機種『CRジュラシックパークMAX2』は年末のホールの主役になりそうな予感なのだ。

※2010年11月23日には、キャンペーンの一環として「ウォーキング・ディノLIVE」が行われ、ベルサール秋葉原において体長8Mの巨大T-REXが出現する予定。

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