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今度の慶次はSTだ!『CRA花の慶次〜愛』・・・満を持して登場!
ニューギン

CRA花の慶次〜愛
今や国民的大ヒットパチンコとなった『戦国パチンコ 花の慶次・シリーズ』がST機種となって登場する。バトルタイプとして一世を風靡してきた同シリーズだが、今度はまったく装いを変えてST(回数限定切り確変)となってホールをアツくする。

スペックは2種類用意され、『CRA花の慶次〜愛 N-K』1/99.5→/9.95 ST5+35回または55回の時短のつく甘デジタイプと、『CR花の慶次〜愛 H-K』1/163→1/23.29 ST30回転+時短20回転のライトスペックタイプ。どちらも遊びやすさと出玉感を兼ね備えている。15R大当たりの比率もライトタイプで15%、甘デジタイプで14%あり、展開によってはドル箱山積みも可能だ。

ST機種用に準備された新演出として「慶次斬撃当たり(突発当たり)」や「傾奇者アタック」また「ストーリーST」などあり、従来機種のファンも斬新なゲーム性で味わえるはずだ。さらに「先読み演出」が進化し、出現キャラクターによって期待度が異なる演出が楽しめる。

通常ST演出ではお馴染み「城門到達」と「敵兵出現」が大当たりの命運を分ける。またストーリーST演出となった場合は、消化回転数に応じて発生する「百歩前へ予告」や「援軍カットイン予告」そして「直江攻撃演出」などの新演出が興奮をかき立てる。

前作のライトタイプ『花の慶次〜斬』よりもMAXラウンドの比率が高く、最低出玉が約320個から約460個と多くなっているのは嬉しい変更点だ。また、両スペックとも初当たり確率が甘いので、MAXタイプよりは遙かに、プレミア演出を見られるのも魅力。虎柄や紅白背景セリフなど、見たくても見られなかった衝撃のプレミア演出を見るチャンスが増えている。

盤面デザインを一新して前作の愛MAXとの差別化をはかり、キャラパネルやセンター役物も一新してある。そのためにシリーズ機とはいえども、新台のような感覚で遊技できるのだ。すでに全国展開のテレビCMも放映されており、期待も高まっている。

全国のホールデビューは2011年3月の予定。魅力的なゲーム性と、遊びやすさを兼ね備えた『戦国パチンコ CRA花の慶次〜愛』STタイプの登場を楽しみに待とう。

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