> > 遊びの時間、始まる。アムテックスより『CRタイムボカン』ユニークに登場!
ニュース
新機種発表
遊びの時間、始まる。アムテックスより『CRタイムボカン』ユニークに登場!
アムテックス

ニュース写真
『CRタコラッシュ』という斬新な機種を世に送り出したアムテックスの新機種が登場する。アニメでお馴染みの「タイムボカン」をモチーフにした『CRタイムボカン』だ。前作『タコラッシュ』のDNAを継承したユニーク機種となっている。

液晶演出も好きだけど、玉の動きも楽しみたい。確変のループもいいけれど、自分の力で継続させたい。時間がないけど、チャンスをつかみたい・・・など一般的なパチンカーのニーズに応えたマシンとなっている。

液晶の大当たり確率は、『タイムボカンX』で1/30.44、『タイムボカンV』で1/20.47という破格の高さ。液晶大当たりの後は、盤面のベロ役物に入賞させて、中央上部の羽根開放を経て、役物Vゾーン入賞で大当たりというゲーム性。初回大当たりすると、その後は2〜6回の時短に突入して、連チャンのチャンス到来となる。(時短中に大当たりした場合は、0または6回の時短に振り分けられる。)

何と言っても面白いのは、あくまでアナログにこだわった大当たりシステム。羽根に拾われた玉は、スペシャルルート(大当たり確率1/3)またはノーマルルート(大当たり確率1/8)経由で、回転体のVゾーン入賞を狙う。大当たりか否か、毎回自分の目で確かめられる興奮は従来のデジパチでは味わうことが出来ないもの。しかも、ノーマルルートにはスペシャルルート行きの逆転チャンスゾーンが設けられており、毎回ハラハラドキドキが止まらない。

時短中に運良く連チャンすれば、ラウンド中のミニゲーム「スロットチャンス」で、時短0か6回の「スーパーボカンタイム」に振り分けられる。この演出にも大興奮必至!約66%が「スーパーボカンタイム」〜連チャンの大チャンスに突入するとあっては、プレイヤーのわくわく感は最高潮に達するはず。

あくまでアナログこだわり抜いた『CRタイムボカン』なだけに、ドツキなどのゴト行為に 対するセキュリティは万全。また、羽根開放のタイミング、玉の貯留解除のタイミングなどがランダムに設置されているので、役物内のVゾーンを狙い撃つことはほぼ不可能になっている。

『タイムボカンX』は、16R大当たりのみ、『タイムボカンV』は9Rと16Rの振り分けとなっているので、16Rの連発ならば大量出玉が獲得できる。ユニーク機種で楽しめる『CRタイムボカン』の全国デビューは、2011年3月22日の予定。

このニュースの関連URL:機種図鑑:CRタイムボカン
このニュースの関連URL:平和




前へ 次へ

最新ニュース






このページの先頭へ戻る

戻る 777@niftyトップへ戻る