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その出玉、夢幻にあらず!! 『CR信長』・・・超美麗液晶3DCG搭載でマルホンより!
マルホン

CR信長
超美麗液晶3DCG搭載した『CR信長』は、池上遼一が描いた人気漫画「信長」がモチーフ。原作の世界観を見事に表現し、大迫力の演出が豊富に搭載されている。

特徴は、「第六天魔王スペック」と名付けられた迫力のある出玉性能を搭載していること。スペックは全部で3種類用意され、どれも継続率76%のSTタイプ。MXは1/392.8(1/39.3)のマックス、MBは1/355.8(1/39.5)のハイミドル、LMは1/305.8(1/40.8)のミドルとなっていて、どれもST50回転 + 時短50回転の基本仕様だ。ただし、賞球とカウントに差があり、初当たり確率が辛いほど出玉性能は高くなっている。しかしながら、どれも小当たり・潜伏がない正統派のST機種でありシンプルなゲーム性はユーザー目線だ。

16ラウンドフルオープンとなる「第六天魔王ボーナス」は、マックスタイプだと最大出玉は2000発を超え、電チューサポート時の大当たりは必ず1000発が約束されるなど、波に乗れば一撃でドル箱の山積みも可能なはず。

ゲーム演出は、信長を扱った漫画の中では最高傑作との呼び声も高い「信長」が原作なだけに、その作り込みは「素晴らしい!」の一言。予告では何と言っても2大激アツの「信長慈愛予告」と「信長出陣予告」が見もの。リーチでは、史実に基づいた名場面が迫力満点の展開を見せる。「決戦 小谷城リーチ」と「決戦 長篠設楽原リーチ」は特に期待度も高い。そして何よりも「本能寺の変 全回転リーチ」は必見となるだろう。

美麗な映像だけでなく、サウンド面でも進化をみせているため、実に迫力のあるパチンコが楽しめる『CR信長』だが、基本的なゲージ構成がやや辛め。そのためにある程度ヘソの広さが必要になるだろう。遊技台を選ぶ際には、ヘソサイズ、寄り釘など全体のバランスに注意しよう。 時代劇パチンコを作らせたら定評のあるマルホンから期待の新機種がデビューする。池上遼一が描いた人気漫画「信長」がモチーフの『CR信長』である。超美麗3DCGが、原作の世界観を見事に表現し、大迫力の演出が豊富に搭載されている。

特徴は、「第六天魔王スペック」と名付けられた迫力のある出玉性能を搭載していること。スペックは全部で3種類用意され、どれも継続率76%のSTタイプ。MXは1/392.8(1/39.3)のマックス、MBは1/355.8(1/39.5)のハイミドル、LMは1/305.8(1/40.8)のミドルとなっていて、どれもST50回転を含む時短100回転の基本仕様だ。ただし、賞球とカウントに差があり、初当たり確率が辛いほど、出玉性能は高くなっている。しかしながら、どれも小当たり・潜伏がない正統派のST機種でありシンプルなゲーム性はユーザー目線と言える。

16ラウンドフルオープンとなる「第六天魔王ボーナス」は、マックスタイプだと最大出玉は2000発を超え、電チューサポート時の大当たりは必ず1000発が約束されるなど、波に乗れば一撃でドル箱の山積みも可能なはずだ。

ゲーム演出は、信長を扱った漫画の中では最高傑作との呼び声も高い「信長」が原作なだけに、その作り込みは「素晴らしい!」の一言。予告では何と言っても2大激アツの「信長慈愛予告」と「信長出陣予告」が見物。リーチでは、史実に基づいた名場面が迫力満点の展開を見せる。「決戦 小谷城リーチ」と「決戦 長篠設楽原リーチ」は特に期待度も高い。そして何よりも「本能寺の変 全回転リーチ」は必見となるだろう。

全国のホールにその姿を現すのは、最速で2011年4月下旬の予定。美麗な映像だけでなく、サウンド面でも進化をみせているため、実に迫力のあるパチンコが楽しめる『CR信長』の登場を楽しみに待とう。

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