> > 面白い!の代名詞『CRホー助ミニ』・・・アムテックスから登場
ニュース
新機種発表
面白い!の代名詞『CRホー助ミニ』・・・アムテックスから登場
平和

CRホー助ミニ
かつて一世を風靡したレジェンド機種『ホー助くんDX』『キングホー助』が2011年バージョンとして再デビューすることになった。「高確率デジタル+時短機能」というスペックの先駆けとなった伝説の人気台『ホー助シリーズ』。今回は『CRホー助ミニ』という名前でアムテックスから発売される。

時代に合ったスペックと人気のあった最強演出の組み合わせは、非常に魅力的。高確率デジタルに時短機能がついた連チャンゾーンは、スピード感とスリルにあふれプレイヤーを飽きさせない。玉、釘、役モノが生みだすパチンコ本来の面白さを追求するアムテックス会心の新機種なのだ。

お馴染み、目玉のデジタルの大当たり確率はなんと、約1/9。時短8回付きの「ホー助チャンス」に突入すれば、理論上の継続率は約78%というスペックが魅力だ。一旦、時短状態に入れば、デジタル抽選を経ることなく、役モノのチャンス穴入賞イコール即大当たりとなる点は、同社の前作『タコラッシュ』と同様。そのためにゲーム消化も非常にスピーディだ。

ホー助と言えば、右打ちの代名詞でもあり、当然ながら本機種も、時短消化と大当たりラウンドは、右打ちとなっている。予告やリーチアクションはシンプルだが、前シリーズでも大人気だった「半目リーチ」や激アツの「瞬きリーチ」は健在。あのパチパチアクションに当時のアツさを思いだすプレイヤーもいるはずだ。

落とし入賞から、羽根開放、拾われた玉が回転体を経て、チャンス穴からデジタル抽選というゲーム性は、アナログ的要素とデジタル抽選のワクワク感が融合した見事なもの。ちなみにだが、ドツキなどのゴト対策も万全である。大当たり出玉は6Rと少な目なものの、その分高い連チャン性と軽めの初当たりが楽しめるはずだ。

全国のホールには2011年7月4日登場予定。ホールで見かけたならば、是非遊技してほしい。ワクワクハラハラの楽しさ請け合いの『CRホー助ミニ』の登場を待て!

このニュースの関連URL:機種図鑑:CRホー助ミニ
このニュースの関連URL:平和




前へ 次へ

最新ニュース






このページの先頭へ戻る

戻る 777@niftyトップへ戻る