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甘デジで来たぞ!『びっくりぱちんこ 巨人の星 明子バージョン』……京楽より
京楽

びっくりぱちんこ 巨人の星 明子バージョン
2011年発売されるや各地のホールで熱闘を繰り広げた『びっくりぱちんこ 巨人の星』がついに待望の甘デジとなって京楽から登場する。

大当たり確率、約1/119.8の遊びやすさがユーザー目線で、出玉は甘デジとは思えない約1400個の15R大当たりを搭載。ゲーム性も前作よりもかなりバージョンアップしており、100回転時短(最初の10回転はST=高確率)の「飛雄馬RUSH」を搭載したSTタイプとなっている。

その「飛雄馬RUSH」の継続率は理論上約77%もあり、そこで当たれば25%が15Rとなる。よって展開によってはマックスタイプにもひけをとらない爆発力が魅力だ。連チャンの契機は、大当たり後に突入する確変「大リーグ特訓モード」。10回転以内に大リーグボールを完成させることが出来れば「飛雄馬RUSH」に移行するのだ。

演出は、前作同様にチャンスの鍵を握る明子が今回も大活躍。「明子バージョン」の名前の通り、明子カットインで激アツとなる演出をはじめとして、「うふふ」と何かを察知した様子の明子がのぞかせる「先読みギミック予告」や「明子ボールステップアップ予告」では、白球に浮かび上がる、姉明子の姿が最大4段階まで発展するなど、さまざまなパターンでチャンスアップへと導いてくれるだろう。

また、リーチ中のギミック登場で、ゲームのクライマックスを飾る激アツのリーチ「VSリーチ」の期待度がぐんとアップするチャンスともなる。

全国のホールにその勇姿を現すのは、最速で2011年10月3日の予定。遊びやすさと出玉のバランスにすぐれた『びっくりぱちんこ 巨人の星 明子バージョン』の登場を楽しみに待とう。

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