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一撃性能は5号機史上最強『スカイラブ4』が発表!
SNKプレイモア

スカイラブ4
人気シリーズ『スカイラブ4』のリリースが決定。4月16日よりプレス用の内覧会が開始されている。キャッチコピーは「ラブ史上最強」。どの設定でも一撃3000枚クラスの跳ね上がりを見込めるスペックとなっているのが特徴だ。

ゲーム数上乗せ型ARTとシステムを変更。そのART「スカイラッシュ」は、1Gあたり約1.7枚の純増で1セット50G+上乗せ分。この通常ART中はゲーム数上乗せをせず、上乗せ特化モードへの移行のみを抽選する。つまり、まずARTに突入させ、そこで上乗せモードに移行させるところが一撃のスタートとなる。

上乗せ特化モードは3種類。「大空賊モード」は、1セット10Gで終了時に継続のループ抽選あり。ループ率はMAX80%だ。この間は、リプレイを含む全役でスカイラッシュのゲーム数上乗せを抽選。ベルでも50%、レア小役なら100%で上乗せが発生する。1回の機会での上乗せゲーム数は10G〜300G。大空賊モード移行時の平均上乗せゲーム数は42Gとなっている。

「大空賊モードSP」は、その上位モード。上乗せ抽選の契機は大空賊モードと同様だが、1回の機会での上乗せゲーム数が最低でも100Gとパワーアップ。移行時の平均上乗せゲーム数は、なんと226Gに。

そして、もう1つの「夢空賊モード」は1セット10Gで、それ以降は毎ゲーム継続or陥落を抽選する。こちらは、プレミアム契機以外に大空賊モード終了時にも移行のチャンスあり。やはり上乗せ抽選の契機は同様だが、上乗せするのはゲーム数ではなく大空賊モード(SP)のストック数となる。平均ストック数は4.3個だ。

ARTスカイラッシュへの突入は、通常時の「スカイチャンス」を経由するのがメインルート。スカイチャンスは、レア小役成立時の抽選に加え、滞在モードに応じたテーブルによって発動ゲーム数が決定される。継続ゲーム数は、15G or 30G or ART当選まで継続の3種類。内部的にART当選率が優遇されるケースもあり、ART突入期待度は20%〜100%となる。

ボーナスは、BIGが純増203枚でREGが純増36枚。BIG中はBAR揃いがカギ。通常時に成立したBIGは、BARが揃うごとにスカイチャンスの発動をストックし、3回BARが揃った場合はART突入確定となる。ART中のBIGは、BAR揃いで大空賊モードをストック。また中段チェリーはその時点でART確定で、そこから斜めにBARが揃ったら夢空賊モードに突入する。

REGは、前半の3Gで宝箱を獲得し、後半3Gで「お宝チェック」。宝箱を開けた時にスカイチャンス・スカイラッシュ・大空賊モードなどが表示されることを祈ろう。お宝チェック時は、リールが逆回転するフリーズ演出も。発生した時点で夢空賊モード突入確定!?

新たな楽曲、ストーリーBIGの展開にも期待がかかる『スカイラブ4』の導入は、2012年5月21日からを予定しているぞ!

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