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新時代劇パチンコ見参!『CR桃太郎侍 怒』……藤商事から登場!
藤商事

CR桃太郎侍 怒
人気時代劇シリーズとして、お茶の間でなじみの深いあの「桃太郎侍」が、藤商事の手によって再び世に送り出される。その名も『CR桃太郎侍 怒』。同社の2009年に発売された『CR桃太郎侍 天に代わって鬼退治致す!』に続く、勧善懲悪シリーズパチンコである。

新機種発表会が行われたのは梅雨の合間に爽やかな晴れ間がのぞいた2012年6月15日。東京上野にある同社ショールームは藤商事ニューキャンペーンガール「FUJI7☆GIRLs」が出迎える中、多数のメディア関係者で大盛況となった。

発表会は、プロモーション映像の紹介に続いて、同社販売促進課の上平ひかり氏によって、開発コンセプトと機種説明が行われ、その後「FUJI7☆GIRLs」を交えたフォトセッションが行われた。ガールズたちは、「ヒト味違う“オモシロ”さ」を掲げる藤商事らしく、「7人のメンバーがヒト味づつ、「7味」揃って様々なおもてなしをしていきたい」と意気込みを語ってくれた。

「単なる時代劇パチンコなど、許さん!!」のキャッチコピーがぴったりの『CR桃太郎侍 怒』。従来機種にはなかった斬新な機能が魅力である。完全オリジナルストーリーで現代版にリメイクされた「桃太郎侍」がモチーフとなっており、さらに劇画アレンジでまったく新しい時代劇を表現している。まさに時代劇の型を破った新感覚コンテンツと言えるだろう。

スペックは二つ用意され、確変突入率75%のマックスタイプと70%のミドルタイプ。ともに、電チュー2個戻しの新内規対応機種となっている。

ゲーム性の核になっているのは、3段階のストーリー展開。定番化している実写とミニキャラ演出に加えられた「劇画」。これによって、ゲーム性がぐっと奥深くなっている。さらにタイトル名にあるように、ベースになっているのは、悪への「怒」。それが新役物「怒メーター」に反映されており、退屈になりがちな通常ゲームに緊張と期待感を与えている。まさに、怒りが大当たりへと導いてくれるのだ。

予告演出は、おなじみ激アツ「DANGER柄」を始めとして、「数え歌連続予告」「温泉シルエット予告」など見逃せない演出が目白押し。そして劇画リーチでも大当たりの期待度はふくらむが、実写リーチのアツさは言うまでもない。高橋英樹、山田まりや、武蔵、田中要次、麻美ゆまと豪華タレント軍団によるアクションは必見だ。

2012年7月下旬のホール導入にあわせて、同社ではファン向けのプレゼントキャンペーンなども展開する予定。(詳細は藤商事のホームページを参照)

あの、桃太郎侍の決めゼリフ「ひと〜つ、人の世の生き血をすすり」を聞ける日も間近だ!

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