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現行機種では最強のART性能を誇る『戦国コレクション』が発表
KPE

戦国コレクション
登録者数350万人。コナミが誇る大人気ソーシャルコンテンツがパチスロとなって登場する。アニメ・漫画・ブラウザゲームなどのメディアミックス展開をしており、それだけでも注目に値するが、それ以上に凄そうなのがパチスロ機としての中身である。

本機は、通常時からリプレイ確率の高い2012年型新システムを採用し、AT1Gあたりの純増枚数は2.999枚と最高峰のスペックを実現することに成功。そこに、1回の契機の直乗せは最大300G。さらに3桁ゲーム数の上乗せが発生する特化ゾーンも搭載と、従来機では踏み込めなかった領域に到達したのが最大の特徴だ。

そこで気になるのは、AT突入までのルートとAT自体の連チャン性能ということになるだろう。ATの突入は、滞在モードに応じたゲーム数テーブルによって管理。128G以内の連チャンが確定する天国モードが存在するだけでなく、最大天井も1281Gと現実的な数値となっている。知識介入も含めて立ち回る余地が十二分にあると言えよう。また、移行時点でAT期待度約35%となる自力解除ゾーンも存在するぞ。

AT「夢幻城RUSH」は、1セット40G。レア小役成立時の直乗せの他に、レア小役成立から突入を抽選する2つの上乗せ特化ゾーンが存在。赤7揃い(特殊リプレイ)の確変ゾーン「裏夢幻RUSH」は、赤7の揃うライン数がダブルラインなら3桁上乗せ確定。また、設定推測に繋がる赤7の揃い方も用意されているようだ。もう1つの特化ゾーン「宴モード」は、継続ゲーム数が3G+α。リプレイ成立以外で3桁を上乗せ。3G間全てリプレイが成立してしまった場合でも、上乗せが発生するまで終了しないので突入時点で100G以上の上乗せが確定する。

また、ATはループによる継続連チャンも備えられている。AT突入時に全9パターンから継続シナリオを抽選。それに応じて、継続率を変化させながら8セット目までループする可能性あり。8セット目到達で「夢幻城制覇」となり、次回は32G以内にAT発動となる超天国モードへの移行が確定する。

「夢幻城制覇」は、設定1でも5.73%で到達。上乗せ性能だけでなく、ループ性能も強力な『戦国コレクション』の導入は12月を予定しているぞ!

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