> > 四神を巡る歴史ロマンが幕を開く!! 『ぱちんこ 太王四神記』……京楽より登場。
ニュース
新機種発表
四神を巡る歴史ロマンが幕を開く!! 『ぱちんこ 太王四神記』……京楽より登場。
京楽

ぱちんこ 太王四神記
韓国ドラマ史上最高のスケールとペ・ヨンジュン氏を主演とする豪華キャストで人気を博した歴史ファンタジー超大作「太王四神記」。それが、京楽の手によって、パチンコ機種となって登場する。

その名も『ぱちんこ 太王四神記』。大当たり確率は約1/215.6というライトミドルだが、全ての大当たり後に高確率111回転のSTまたは時短100回転のCT(チャンスタイム)に突入する。そこでの大当たりの66%が16ラウンドのビッグボーナスとなるなど、プレイヤーの期待感と安心感を兼ね備えたスペックが魅力である。

予告やリーチ演出は、原作の名シーンを散りばめた多彩なアクションが満載。チュシンの国を創ったとされる神の子、ファヌン。その転生として、国に平和をもたらすべく誕生したチュシンの王、タムドク。ペ・ヨンジュン演じるこの2人がリーチや予告面でも大活躍。優しくクールなペ・ヨンジュンの勇姿は韓流ファンなら涙ものだろう。

ゲーム性で見逃せないのは、チュシンフラッシュから発生するストーリーリーチ「決戦大長老」。派手なエフェクトと迫力のある戦闘シーンは、見応えも期待度も満点。

他にも「朱雀ゾーン」や「王・神前兆予告」などの先読み演出が遊技者を魅了するだろう。もちろんおなじみ「ゼブラ柄」や「群予告」などがゲームを熱く盛り上げる。

ST&CT中は、最強ギミック「四神スパーク」が発動すれば、激アツ。サプライズボタンと連動して大当たりが訪れれば、至福の時だが訪れる。

全国のホール導入予定は、2012年12月中旬が最速。年末年始のホールの目玉、人気機種となることは、間違いないだろう。その日を楽しみに待とう。

このニュースの関連URL:機種図鑑:ぱちんこ 太王四神記
このニュースの関連URL:京楽




前へ 次へ

最新ニュース






このページの先頭へ戻る

戻る 777@niftyトップへ戻る