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バトルのループがARTの連チャンを呼ぶ『パチスロらんま1/2』が発表
SANKYO

パチスロ らんま1/2
SANKYOよりARTで構成される疑似ボーナスの連鎖が魅力の新機種『パチスロらんま1/2』が発表された。もちろん、あの高橋留美子による大人気漫画「らんま1/2」がモチーフだ。

疑似ボーナスは、赤7揃いと白7揃いを契機にスタートするBIGと「赤7・赤7・BAR」揃いのREGの2種類。いずれもナビ回数管理となっており、BIGはナビ回数が20回・30回・40回・50回のいずれかで、平均獲得枚数は約200枚。REGはナビ回数が10回で約60枚となる。REG中は演出成功で、疑似ボーナスの連チャンが確定するぞ。

この疑似ボーナスの初当たり契機は、まずゲーム数テーブルによる解除が1つ。REGを放出しやすい通常Bモード後は、即連しやすい天国モードへの移行に期待しよう。これも疑似ボーナスの連鎖を生むポイントだ。

自力解除も、2種類のゾーンが用意されている。ベル3連以上・リプレイ3連以上・スイカ2連続・チェリー2連続から突入チャンスとなる「飛竜チャレンジ」は10G間続き、成立役に関わらず、レバーオン時に疑似ボーナスを抽選している。

レア小役成立時の抽選から突入する「無差別バトル」は、小役の入賞がカギ。小役が入賞するとライバルの体力を削ることができ(レア小役なら大幅に削るチャンス)、小役非入賞だと主人公・乱馬の体力が削られるピンチとなる。このバトルからの疑似ボーナスは、終了後に必ずバトルから復帰。さらに、勝てば勝つほど弱いライバルが選ばれやすくなるので大連チャンに期待ができるのだ。

ここまでが、基本的なゲームの流れとなる。これにプラスしてプレミアム的な要素も存在する。

疑似ボーナスがBIGだった場合は、消化中に青7が揃う可能性あり。青7が揃うと、そこからART「闘校チャンス」に突入する。こちらは獲得枚数管理となっており、初期段階では120枚を保証。消化中は、レア小役やハズレで獲得枚数を30〜600枚上乗せする。また、このART中に下段でパンダ絵柄が揃うと、上乗せゾーン「パンダラッシュ」に突入。ベルが10回成立するまでの間、全小役で6枚〜600枚の上乗せチャンスとなる。

また、「青7・パンダ・青7」揃いのプレミアムREGも搭載。約60枚獲得できる正真正銘のボーナスとなっているので、通常時・疑似ボーナス中・ART中とどこからでも当選する可能性あり。10Gの消化中は、逆回転フリーズを約1/2で抽選。フリーズするごとに疑似ボーナスの1G連ストックを上乗せする。

無差別バトルで、女・乱馬になったら勝率アップ。『パチスロらんま1/2』の導入は、2013年2月4日を予定しているぞ!

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