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懐かしの名作ゲームが3D液晶で蘇る!『魂斗羅3D』が発表
KPE

魂斗羅3D
KPEの新機種『魂斗羅3D』の発表会が、2013年6月11日に六本木のコナミホールにて開催された。1987年から続くコナミの名作ゲームが『ランブルローズ3D』に続く3D液晶第2弾として登場だ。

本機のシステムには、通常時からリプレイ確率の高いATを採用。AT「魂斗羅タイム」は、1セットが40Gで1Gあたりの純増2.8枚。ゲーム数上乗せ特化型となっている。

そのATへの突入は、ゲーム数管理テーブルによって抽選された規定ゲーム数到達。自力高確ゾーンを経由しての当選。レア小役からの直撃当選と3パターンが用意されている。ベルの連続入賞もレア小役扱いとなり、3連続でチャンス。4連続入賞ならAT当選確定となるのもポイントだ。

AT中は、2種類の上乗せ特化ゾーンに期待。レア小役成立時に突入のチャンスとなる「バトルチャージ」は、バトルに敗北するまで継続し、押し順ベル時の1/2、レア小役成立時は必ず上乗せが発生する。また、主に赤7揃いから発動する「魂斗羅エクスプロージョン」は、扉が閉まるまで継続。この間は毎ゲーム上乗せとなる。

いずれも、レベルがアップすると上乗せゲーム数が優遇されるのが特徴で、最大の5段階まで到達した時の上乗せゲーム数は、50G or 100Gとなる。なお、開始時に「超バトルチャージ」「超魂斗羅エクスプロージョン」となった場合は、レベルMAXからスタート。大量上乗せの大チャンスとなるぞ!

AT初当たり時には最大7セットを抽選。最大天井が128Gとなる天国モードと合わせ、連チャンにも期待したい『魂斗羅3D』は、2013年8月19日から導入開始予定だ。

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