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伝統のリプ連を継承『猛虎花形』が発表
スパイキー

巨人の星 猛虎花形
スパイキーより新機種『巨人の星 猛虎花形』が発表された。もちろんのこと「巨人の星」で星飛雄馬と死闘を繰り広げる天才打者・花形満が主人公だ。シリーズの伝統ともいえるリプ連のアツさも継承されている。ただし、通常時からリプレイ確率の高いATシステムを採用しているので、リプ連の規定回数は若干変化している。

ATの初当たりは「ゲーム数テーブルで決定されたゲーム数到達・レア小役による直撃・自力チャンスゾーンの開眼チャンス経由の当選」の3種類で、自力チャンスゾーン経由以外は、疑似ボーナス当選がメイン。「開眼チャンス」移行は、レア小役成立時とリプレイ5連続以上で抽選。リプレイ10連続となれば確定だ。開眼チャンスは、14G or 28G継続。消化中はレア小役成立やリプレイ3連でAT猛虎ラッシュ突入を抽選。リプレイ4連で突入確定となる。

疑似ボーナスは2種類。赤7揃いから発動する「対決ボーナス」は、1Gあたり約2.8枚の純増。1セットは20Gだが2セット目までの継続を保証。そこからは50%〜88%で継続を抽選し、MAXの5連到達でAT猛虎ラッシュ突入となる(AT中の疑似ボーナス当選からの5連継続はゲーム数上乗せ)。開始時に赤7がダブルラインで揃えば高継続濃厚!? BAR揃いから発動するREGは、20G固定だが対決ボーナスに昇格することも。

AT「猛虎ラッシュ」も、1Gあたり約2.8枚の純増。1セットは50G+αとなっている。レア小役成立時はゲーム数上乗せ・疑似ボーナス当選・鬼モード移行に期待。上乗せ特化の「鬼モード」は、5G+α継続する毎ゲーム上乗せゾーンだ。また、AT消化中の猛虎図柄揃いで0G連上乗せの「タイガークラッシュ」が発生。猛虎図柄がダブルラインで揃った場合は、さらに上乗せ性能が優る「スーパータイガークラッシュ」となるぞ。

もちろん、巨人の星シリーズの各選手もふんだんに登場。『猛虎花形』は、2013年10月下旬の導入予定だ。

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