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リプレイテンパイがアツい! 伝統の『JACKPOT』が発表
ヤーマ

JACKPOT
ヤーマの新機種『JACKPOT』のプレス発表会が11月19日に開催され、12月2日よりショールームでの展示がスタートしている。ボーナス主体のオーソドックスなシステムだけでなく、リプレイテンパイハズレの伝統的なリーチ目も踏襲。そこに最新の5号機らしい新たな趣向も加えられての登場だ!

ボーナスは4種類。赤7揃いとBAR揃いのBIGは純増約312枚。「赤7・赤7・BAR」揃いと「BAR・BAR・赤7」揃いのREG(第二種特別役物・CB・2種BB)は純増約104枚。BIG・REGともに成立していればどちらを狙っても揃ってくれるマルチボーナスを採用している。

そのボーナス告知を担うのは、やはり伝統の7セグだ。デジタルが作動した時点でボーナス確定となるわかりやすさ。だが今回は完全告知ではなく、ほぼ完全告知となっている。それは新たな趣向の存在が関わっている。ボーナスは全役で同時当選する可能性あり。スイカとオレンジ入賞後はフリーズ全消灯発生でボーナス確定。チェリーとリプレイ入賞後は、次ゲーム操作時にリールがリムーブして中段チェリーになったり、リプレイテンパイハズレとなってリーチ目になることもあるのだ。

もちろん、メインとなるのは単独成立。従来シリーズと同様に、順押しでのリプレイテンパイハズレや中段リプレイテンパイなどの嬉しい瞬間を拝むことができるぞ。リプレイ確率は約1/7.3。7.3Gに1回はリプレイがハズれるかというドキドキ感。揃ってもリムーブに期待ができる。まさに、現行機種らしい進化と言えよう。

そんな進化はもう1つ。それはベンリーシステムだ。BETボタンとスタートレバーが一体となっているだけでなく、ストップボタンもまとめて押すことが可能。同時押しでリプレイテンパイハズレとなるスピード感は是非ともホールで味わってもらいたいところだ。なお、今回のベンリーシステムはさらに進化しており、いつでもメダル投入可能となっている。

サウンドも伝統を継承。『JACKPOT』の導入は2014年2月17日からを予定しているぞ。

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